ここ数週間、メイン使用のノートPCが、データ更新後のトラブルで、起動出来なくなっていました。
土曜日毎にユーザーサポートに電話して対処法を試すも、復旧せず、HDD内のデータが飛んでしまい、初期出荷状態に戻す羽目になってしまいました。
一部の写真だけは、デジカメ内のSDカードや、USBメモリに保存してあったので無事でしたが、大量の画像やEXceiデータが飛んでしまい、ちょっと落ち込んでます。(愛国チラシとか、家計簿やら、確定申告用のデータとか、作り直すのめんどくせぇ~。)

ようやくPCが復活したので、遅まきながら、9月3日(土)のポスティング大会の報告を。

溝の口駅周辺で、お馴染のメンバーでポスティング大会を、開催しました。
午前中に歯医者の予定があったので、合流時間に間に合うか心配でしたが、なんとか合流。

今回の参加者は、主催者のベガさん、サンライズマンさん他、総勢7名で行いました。

溝の口駅周辺は、悪評名高い川崎エリアだけあって、公明党や共産党のポスター掲示率の高いエリアで、「防犯パトロール」幟や共産党街宣カーが軒先に止めてあるような町でした。
前回の戸塚と違って、坂道のない、ほぼ平坦な道だったので、ポスティング作業自体は楽でした。

この日の成果は、なんと3,200枚
用意してきたチラシを、完全に撒き終えてしまいました。

ポスティングの後は、駅近くの居酒屋「たまい西口店」で乾杯!

サンライズマンさんお薦めの、溝の口名物「金運つくね」が、めっちゃ美味しかった~!


ハンバーグ大のつくねに、玉子の黄身をかけて食す!

9月は、溝の口ポスティング大会以外は、休日は天候に恵まれず、土曜日毎の歯医者通いや、北里大学病院の検査通院以外は、ほぼ自宅に籠ってPCトラブルの対処に費やしてしまいました。


最後に、今月、読んだ書籍の紹介します。

■余命三年時事日記 外患誘致罪 / 余命プロジェクトチーム(著)
■パナマ文書「タックスヘイブン狩り」の衝撃が世界と日本を襲う/ 渡邉哲也(著)
■革命の地図 戦後左翼事件史/ 山野車輪(著)
■飛翔する日本 / 中川昭一(著) ←古本屋で発見!…ご冥福をお祈りします。


余命本は、相模大野駅ビル内のくまざわ書店、bono相模大野のBOOK1st共、平積み販売!


■日之丸街宣女子② / 富田安紀子(著)
■宇宙兄弟(29)限定版DVD付 / 小山宙哉(著)
■変人偏屈列伝 / 荒木飛呂彦・他(著)

この3冊は漫画です。
宇宙兄弟のDVDは、劇場版アニメに新作カット追加した特別仕様で、めっちゃ面白かった!分厚いブックレットもGood!
因みに、「こち亀200巻」は発売日に買い損ねて、未だ入手できず…。orz

《参加者のブログ紹介》

『第7回横浜ローカルポスティング報告』 / ベガさん
http://ameblo.jp/vega521/entry-12196597869.html

『溝の口ポスティング』 / あほうどりさん
http://ahoudorimetoo.blog.fc2.com/blog-entry-603.html

『ポスティングに参加して来ました』 / しゅうちょうさん
http://pgha1117.blog.fc2.com/blog-date-20160904.html

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引き続き、『朝鮮雑記~日本人が見た1894年の李氏朝鮮~』の引用レビュー第2弾です。

現代の画像を比較として貼り付けました。
ごちゃごちゃと感想を述べるより、一発で意図が伝わると思います。

野鄙

 かの国の人には、一般的に自屈的(自分はだめだと思い、他人に頼る)で、乞丐根性がある。私たち外国人に対しても、自国への恥というものを持たない人間である。
 私が内地を旅行して、客舎に泊まったときには、近隣の韓人たちが珍しげに集まってきて、狭い室内は、たちまち人でいっぱいになる。
 彼らがたがいに語っている内容を聞くと、「衣服は、木綿だろうか、絹布だろうか」「珍しいものを持っているだろうか」「歳はいくつだろうか」「髭がたいへん濃いようだが、糊で固めてはどうだろうか」「眼鏡は、玉だろうか、硝子だろうか」など、口々に評しあっているのが、常である。
 そこで、言いたいことを聞いてみたところ、彼らが言うのは、「眼鏡の価値は、いくらですか」「薬を持っていますか」「煙草を一本ください」「その手帖をいただけませんか」など、まるで乞丐がするような言葉なのだ。
 慈眼で衆生を見るという本願(一般庶民を慈しみのまなざしで見るという誓い)もいつかは忘れ、厭悪の情まで催すことが、たびたびある。
 一日かけて、ある両班(ヤンバン)の家に招かれたときのことである。私の他に、席上に数人の客がいたが、ひそかに、彼らが話す私語に耳を傾けたところ、「私が持っていた鉛筆をどうにかして手に入れられないか」ということのようだった。
 私は一計を案じ、筆をとって、主人に聞いた。『あなた方の国の人は、私にものを尋ねるとき、必ず何かを乞うているのです。私は、心の中でこのことを不思議に思ってきました。よく知らないので教えていただきたいのですが、人にものを乞うのはあなた方の国の礼なのでしょうか。あえて、お聞きいたします」。
 両班たちは、いたく恥じているかのようで、すぐに返答した。「これは、おそらく戯言(冗談)でしょう。実際に、物を乞うているわけではありません」。



乞食民族

…いやいやいや、私らの血税である10億円もの国家予算が、自称・従軍慰安婦への賠償に支払われる瀬戸際ですから・・・。



男色

 八道(朝鮮全土)、いきおいよく、いたるところ、男色が流行しない場所はない。京城(ソウル)にいたっては、良家の子供たちといっても、美しい服をつけて市街を横行し、公然と、その尻を売るしかし、あっけらかんとして恥じる様子もない。
 韓語では、これを「ビョーク、チャンサ」と称する。つまり、男色商という意味である。特に、股肉を指して、「ビョーク、サル」と呼ぶのは、あまりにもひどすぎるというべきだろう。「サル」とは、すなわち肉の意味である。





韓国軍の訓練風景
▲現代の韓国軍の謎の訓練風景…。

市街の不潔

 不潔は、朝鮮のパテント(専売特許)だろう。京城(ソウル)はもちろんのこと、八道(朝鮮全土)いたるところとして、(洗練された)違いらしき市街を見ることはできない。牛馬人糞は市中に溢れ、その不潔なことは、たとえようもない。
 市場の中央には、共同便所の設備はあるが、それもただ、藁で屋根を葺き、蓆で四方を囲んだ、たいへん粗末なものである。しかも、その糞中で、犬や豚を養っているから、もし、誰かが入ろうものなら、犬豚がじっと傍らに持して、用を終えた人が出てくるのを待っている。これは、ほとんど嘔吐を催すようなものであろう。
 また、食物の不潔なのも、この国の特色といえよう。腐った魚菜を用いるのはもちろんのこと、その調理の現場を見てしまったら、どれほどの豪傑であっても、箸をつけるのに逡巡せざるをえない。
 料理人が、煮炊きものの味つけをするのには、匙や菜箸を用いずに、必ず手で行う。橋なども、千秋万古(永遠に)、ほとんど洗ったことはないだろうし、水洟を拭いとったその手で、じかに漬物瓶をかき回すなど、わが国の人がとても想像だにできないような次元なのである。
 さらに、上流階級は別格としても、中流以下となれば、室内の不潔は、筆舌に尽くしがたいものがある。
 家屋の壁は荒壁で、触れただけで衣服は汚れ、屋根裏に泥を塗っただけの天井は低く、欠伸をしただけで、首が屋根を突き破ってしまいそうだ。広い部屋でも、わが国の六畳敷きくらいでしかなく、狭いものとなれば、ほとんど一畳にも及ばない。客舎には、広い屋根もあるが、その構造は長方形で、まるで槍持の厠(便所)のようである。
 ちなみに、厠の戸は、すべて、わが国の茶室にある潜り戸のようである。
 座っている客が、痰を吐きたいと思えば、座っている蓆をめくって、その下に吐く。鼻水が滴るときは、それを手でこすって、じかに壁に塗り付ける。これで、いっこうに不潔とも思わないのは、彼ら韓人には、あえて珍しいことではないからだ。
 客舎とはいっても、万事がこのようなものであるから、一夜の生命と財産の安寧を託すのには足りない。
 寝るときは、もとより、身を覆う布団もなければ、着のみ着のまま、木枕という、ただの丸木の端きれに頭を載せるだけ。いたって心細いものであるから、うとうととして、雨露を凌ぐだけのものである。
 このようなものであるから、かの国を旅行する外国人は、その困難をあげていくと、きりがない。
 とくに、いずれの客舎にも、浴場の設備のないことが、最も旅行者を苦しませる。
 夏は、床虫と蚊がたいへん多く、身体は疲れているのに、ほとんど夢を結ぶこともままならない(眠ることが出来ない)。蠅にいたっては、春夏秋冬、おびただしく室内を飛びまわっており、払い尽くす術もない。そうであれば、禅榻を尋ねて、清風に臥することもままならず、この上もない難儀というべきであろう。



韓国人の衛生観



【緊急速報】 韓国産の海産物でコレラ発症を確認 そういえば韓国産食材を使ってる回転寿司あったね - 保守速報

雑俎(雑記)

●わが国の言葉には、八道の韓人たちから知れ渡っているものがある。すなわち、オカミサア「(おかみさんの訛)、ヤブレ(破れ)、ツンポ(ちんぽの訛)。



…半島全土に知れ渡っている日本語が、「ちんぽの訛」?!
…どういう経緯でこんな単語が知れ渡ったのか?日常的に話題に上るような単語なのか?謎すぎるwww


ざっと抜粋しての紹介でしたが、読み終えた感想は、もう何と言っていいやら…。


―――彼を知り己を知れば百戦殆うからず 【孫子】

イザベラ・バードの「朝鮮紀行」より、読みやすい文体と構成なので、敵を知るために、一読をお薦めします。

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前回の予告通り、「朝鮮雑記~日本人が見た1894年の李氏朝鮮~」の感想と、特に印象に残った部分を引用してご紹介します。



『朝鮮雑記』は、1894年4月から6月まで「二六新報」という日刊新聞に連載されていた一種の紀行文であり、著者の本間九介は、日韓併合後の、1913年3月に三・一独立運動が起きた直後、暴動の情景を写真に撮ろうとしたことから誤解を受け、暴徒に殺されたそうです。

百年以上前の紀行文なのに、現代になっても、朝鮮人の気質が全く変化していないことに、ドン引くと共に、改めて、何百年経っても分かり合うことは不可能であろうと思い知りました。

19世紀末期の朝鮮と日本
▲画像の左側は李氏朝鮮、右側は同時代の日本の風景です。

放擲主義

 朝鮮はすべてにおいて、放任主義。いやむしろ放擲(放り出してしまう)主義の国だといえよう。それが、ただ古くからの習わしなのかと思えば、そうではない。積もり積もった弊害をかたくなに守ろうとしたものであって、そのさまは、どちらかといえば、国是(国民葬いの方針)ともいえるようなものである。
 そのため、殖産興業に用いるような財源も、そんな感じの所から生じてくるし、国家も、そんな感じで存在しているのである。つまり、こういったもの一切を国家が放擲してしまい、無知蒙昧な(知識のない)一般民衆に押し付け、悠然としながら、国家の存亡を度外視し、あえて意に介さないようにしているように思える。これは、大変憐れむべき状況にちがいない。
すべてにおいて、こうであるから、朝鮮において、いまだ新事業をみることが無いのは、もとより同様の理屈なのである。
―――――中略―――――― 
 わが国の人が、彼らの愚昧なのを憐れんで、新聞を発刊し、学校を設立し、くりかえし、彼らを文化というものに導こうとしても、うまくいかない。
 なぜなら、その説くところ、その授けるところが、彼らの立国の本源、彼らの立身の本体に反し、そして、仮にも、それが孔孟の教えから離脱し、また、朝鮮の積弊の基点を指摘するような内容になれば、韓廷は必ず、令を発し、法を設けるなどして、新聞の閲読を禁じ、校舎への出入りを罰するようになるからだ。それが、彼ら権力のわかりやすい反応である。
 いや、学校を設立しようとし、新聞を発刊しようとする以前に、浮説(流言)が百出し、「日本人は、学校や新聞を足がかりにして、奸作(悪だくみ)を行おうとしている。ゆゆしき国家の一大事が、必ずこの中に潜んでいる」などと、他人の赤誠から湧き出た恩恵的事業をも敵視して、それを破壊しようとするのだが、それも、大変わかりやすい反応である。
 ああ、魯酒薄くして邯鄲囲まれ、唇滅びて歯寒し――。このような愚邦(朝鮮)と境を接し、壌を交える邦国(日本)の不幸は、大きなものではないか。
 もっとも、そういった問題は、ただ韓国だけにあるのではない。弱邦人(弱い国の住人)が強国人の事業に抱く感情は、常にこのようなものだろう。思うに疑心というものが、おのずから暗鬼を描き出すだけである。憐れむべし、憐れむべし。



韓人は単純だ

 韓人は、比較的に正直というよりは、むしろ単純というべき人種である。彼らの喜怒哀楽は、すこぶる現金的(目先の利害や状況で、態度や主張を変える)なものだ。
 彼らは、人の面前を装い、あるいは飾るなどという、陰険の部類に属する性質が少ない人種である。というわけで、彼らは、眼前では、恩にも感じ、また威力にも服従する。しかし、しばらくすれば、たちまち忘れており、まるで知らなかったことのようにふるまうのである。
 これは、彼らの中に、心服する(強く心に感じ、したがう)という性質が、備わっていないからだ。誰かが、もし、彼らを心服させようと努力したところで、効果を得ることは、まったく稀である。たびたび威力を加えていると、恨むし、たびたび恩を施していると、それに慣れっこになってしまう。そういった意味では、たいへんあつかいにくい人種なのだろう。
 例として、彼らが金を借りたとしてみる。その借用書には、期限を経過しても返済の義務を果たさない場合は、違約金として五貫文を求めるとか、法的な手続きをして公裁をあおぐこととするとか、ゆったりと書いておいても、瓜期(期間の満了)になって、返済を催促したなら、彼らは必ず、こう答えるであろう、「一銭もありません。もう少し待ってもらえませんか」と。
 貸した人が、それは最初の約束と違うと責めれば、彼らは、こう言うのである、「ただいっときの苦しまぎれに、そう書いただけです。当時から、すでに、そのとおりにできるとは思っていませんでした」と。
 彼らは、常にこういった弁疏(言い訳)をするのであるが、いっこうに恥じる様子はない。しかし、不思議なことに、彼らは、借りた金を借りてないとは言わないのだ。実に単純な人種だといえるのではないだろうか。
 証文に期日を約するのは仮祖のもので、期日さえ伸びれば、貸借関係も引き継がれると考える。これこそ、韓人の真面目。



これに関しては、「陰険の部類に属する性質が少ない」の一文以外は、現代でも同じですね。
借金に対する感覚ですが、韓国人のクレジットカード利用率はアメリカの倍以上で、カード破産する者が続出しているそうです。

そういえば、日韓W杯のスタジアム建設費300億円も、未だ返済されていませんね。
それどころか、ネット工作員が、「借りてない、デマだ」と必死に火消しに駆り出されているようで…。

「陰険の部類に属する性質が少ない」「借りた金を借りてないとは言わない」
この2点においては、19世紀末期の韓人の方が、現代人よりマシですね。

《参考サイト》

韓国は、2002年日韓ワールドカップのスタジアム建設費の300億円を返還してないって本当???

[炎上]絶望の韓国!日本に嫉妬する理由が分かる韓国経済

「破綻」する韓国!?クレジットカード使用回数世界一の謎



…いろいろと引用したい文がありすぎて、長くなりそうなので、2回に分けることにします。


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現在の派遣先に勤務してから、ようやく一ヶ月経過しました。
同時入社した新人が何人も辞めてしまいましたが、私の方は、来月の雇用契約継続も決まり、一安心という所です。

相変わらず、平均睡眠時間は3時間弱ですが、離職中にも、実質睡眠時間は変わらず、自宅にいる方が身体攻撃も激しいので、現在の方が気持ち的にも楽っちゃ楽ですね。


それでは近況報告を。

8月7日(日)
SDH定例会に参加してきました。
定例会の会場に近いので、午前中は靖国神社に向かい、遊就館にて8月限定上映作品の
『樺太1945年夏 氷雪の門』を視聴してきました。



この作品は、玉音放送後の樺太。ソ連軍が迫る中、最後まで電話交換手業務を続けた真岡郵便電信局の電話交換手だった9人の乙女の最期を中心に、ソ連による南樺太侵攻の史実に基づく映画です。
企画・制作に9年をかけた作品にも拘らず、公開10日前になって上映中止となり、その後、九州と北海道(札幌以外)のみで上映された幻の作品だそうです。

伊丹十三の遺作である、「創価学会タブー」がテーマの作品も、公開中止に追い込まれてますが、この作品の上映中止もソ連からの圧力があったようです。
不都合なものは、力で封じてしまおうという左翼の本性こそ、連中が吹聴しまくる「残虐な日本人像」そのものですわ。




「大東亜戦争(太平洋戦争)は日本人が一方的に世界に対して侵略を開始した」「日本人の本性は残虐だ」なんてふざけたこと言ってる連中は、この作品を観たとしても、通州事件、シベリア抑留、北朝鮮拉致問題に対しても日本人が悪いからと、ほざくんでしょうね。

それはさておき、8月末までの限定上映なので、興味のある方は遊就館に足を運ばれてみては?

8月12日(金)
コミケ開催初日ということで、通勤時間を30分早めましたが、それでも、カート引いたコミケ客が満杯で、りんかい線の混雑は凄まじかった・・・。

8月12日 7:48

この日は、通勤が一番疲れた・・・。

8月13日(土)
お盆なので家族でお墓参りしてきました。

8月21日(日)
【女性のための憲法カフェ 相模原たちばなの集い】に参加してきました。
地元の公民館で開催されたので、会場に行くのがとても楽でした。
「たちばなの集い」の参加は2度目なので、既知の内容ばかりでしたが、災害時の緊急事態条項の必要性など、素人の女性でも分り易い構成なので、憲法問題に無関心な一般人にこそ、参加してみてほしいです。

最後に、最近読んだ本の紹介です。

「ジャパニズム32号」が発売され、読み始めた矢先に、図書館でリクエストしていた「朝鮮雑記~日本人が見た1894年の李氏朝鮮~」が届きました。

まだ読み途中ですが、「朝鮮雑記」は、めっちゃ内容が分り易く読みやすいです。
19世紀末期の記録なのに、今とまんま変わらぬ朝鮮人の考え方、本質には怒りを通り越して呆れるやら…。
読了後の感想は次回レビューします。

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今の職場に派遣されてから、2週間ほど経過しました。

相変わらず、睡眠妨害やらは続いてますが、なんとか職場にも慣れてきました。
通勤時間がネックですが、クーラーも効いてて清潔で静かな職場だし、ランチの仕出し弁当もボリューム満点で自宅の夕食よか豪華だし、自宅にいるより快適です。

明日は、コミケ開催日ですが、職場が開催地の近くなので、通勤で地獄を見そうです。
改札で入場制限が掛かるそうなので、遅刻しないように、2本早い電車で出勤しなけりゃならないんですよ…。

普段6時半に家出てるのに、それより2本早いって・・・。orz

夏は窓を開けて寝ていますが、現在の生活リズムに変わってから、目覚ましセット時間より前の早朝5時前後から、閑静な住宅街にストーカーオバちゃん連中のお喋りが響いてきて、強制的に起こされるので、鬱陶しいことこの上ない。

深夜や早朝に、普通の神経の持ち主なら、挨拶を交わす程度はあるにしても、住宅街で大声で騒いだりしないと思うのだが・・・。

このオバちゃん声は、実際のストーカー工作員と、音声送信(他の家族も聞こえる音)による騒音とで半々みたいです。
実際にきてようが、どっちにしろ煩いのは変わらないけど。

今日は休みなので、母と一緒に撮りためたビデオ視聴してたら、飛行機の轟音が立て続けに鳴り響いてきました。
ビデオ一時停止して飛行機音が通り過ぎるまで待ってたら、1分もしない内に立て続けに3回も飛行機音が来て、めっちゃ不自然でした。

これは、怪しいと思い、飛行機の爆音中に窓を開閉してみたけど、飛行機の騒音だけは音量に変化なし。
セミの声は、窓を閉めれば音量が小さくなるのに、飛行機音だけ変化なしって、明らかにおかしいやろ?

そもそも、本物の飛行機が、住宅街を1分間隔で低空飛行してくる訳ないじゃん。

近隣には、「共産党ポスターor社民党ポスター+米軍基地・飛行機の騒音に抗議を!」のセットで貼っている家が多いので、飛行機の騒音に関しては、左翼の自演臭さがプンプンします。

ドップラー効果のないサイレン音やら、台風の日に倍速で鳴くカラスやら、サヨクオリティの音声送信には、毎度の事ながらドン引きしますわ。


・・・で、騒音被害の影響ですが、睡眠測定記録にバッチリ現れております。


入浴中(充電時)以外は、睡眠計や心拍計機能付きの「fitbit HR」というウェアラブル端末を着けっぱなしで生活しています。

…で、今週の睡眠データがこんな感じです。

画像はスマホ版の睡眠記録。



就寝~起床時間と、実質の平均睡眠時間の差が激しいです。



グラフの紺色の部分が実際に寝付けてる時間帯。
眠りが浅く寝返りを繰り返す時間は水色。
ピンクは完全に目覚めた状態。(時計を見るために起き上がったり、トイレ行ったり)

グラフを見ると、眠りが浅い時間(水色)が多すぎて、睡眠感度をSensitiveに設定すると、センサーが自動的に睡眠中だと認識してくれず、毎朝、起床時に手動で就寝時刻と起床時刻を入力しなければならない…。

こうやって、睡眠計睡眠妨害被害の度合いが判りますが、それが被害との因果関係の証明にはならず、別の測定機器での測定とを組み合わせたりしなくちゃならないので、色々とハードルは高いです。

被害の因果関係の証明は置いといて、心拍計機能も付いているので、就寝中に心臓に攻撃された時は、安静時bpmから突然、グラフが赤に伸びるのが記録されているので、深夜何時頃に攻撃されたかという記録が残るわけですよ。

こういう地道な測定データは、いつか何らかの形で役に立つ時が来ると信じてます。

ウェアラブル端末は、家電量販店の健康機器(体重計や電動歯ブラシ等)売り場に置いてありますので、被害の種類にあわせて選んでみては?

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