昨日は、『組織ストーカー・電磁波犯罪被害の会(SDH)』の、第6回定例会に参加してきました!

人的被害レポート及び、今後の各省庁への訴え。トリフィールドメーター等を使った調査方法の手引き。
家宅侵入被害に対して、指紋採取キットを使った、証拠調査法。
日本を護る会・代表の黒田大輔氏による、周知活動講義などが行われました。

終了後は、飯田橋駅近くのレストランで、交流会が行われました。

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(写真1)左から、副理事の関氏、レックス氏、黒田大輔氏、会長の高本氏。

その席で、黒田氏とお話の後、記念撮影してきましたが、黒田先生と並んで撮らないかと誘われましたが、朝、起きたら顔に出来ていた大きなニキビが、恥ずかしかったので、さすがに止めておきました。

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(写真2)指紋採取調査用、アルミニウム粉末

帰宅後、定例会参加者に配られた、指紋採取キットを見てみました。
これって、刑事ドラマなんかで、鑑識がやってる調査方法ですね。
家宅侵入被害は、集団ストーカー被害に気付いた当初、2005年に北里大学病院を退院してから数ヶ月は、通院日に、母に付き添ってもらっていたので、家を何時間も空ける事が多く、頻繁に家宅侵入されていました。
雑誌の付録のカレンダーが盗まれていたり、無修正ポルノ画像を印刷した紙が机に入ってたり。
今は、母か私のどちらかが家に残り、絶対に家を留守にしない様に気をつけています。
あれから、弟が実家を出て、部屋の模様替えしたり、家具も買い換えてますので、指紋が出てくるかは疑問ですが、客などは自室に一切呼んでないので、家族以外の指紋が付着していたら、それは犯罪者の物である可能性が高いですよね。

父の方は、この犯罪被害を頑なに否定して、理解を示してもらえないので、調査が難しそうなのがネックです。


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