5月19日(土)は、NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークの東京定例会でした。
この日は、同時刻に新宿で街宣もあって、街宣に参加してから、途中で抜けて、遅れて行こうかと思ったけど、前回も、ずるずると最後まで街宣して、定例会を休んでしまったので、今回は、集合場所に寄ってメンバーに挨拶だけして、すぐに定例会に向かいました。

新宿アルタ前広場では、またもやイベントが開催されていて、すごい人だかりでした。

集合場所に、ちらっと顔出しただけだけど、今回は、かなりの人数が集まっていて、NPOテク犯ネット会員も、何人か、こちらの方に集まっていました。
後で聞いた所、今回の街宣参加者は18名も居たそうで、新しい被害者も多数参加されて、非常に良い街宣になったそうです!・・・やっぱ参加して行けば良かったかな?

定例会会場は、初めて行く場所だったので、辿り着くまでに時間が掛かり、結局、遅刻してしまいました。

今回の定例会では、海外の『MIND CONTROL』というテクノロジー情報番組のDVDを視聴しました。
内容は、政府によるマインドコントロール実験の被害を訴える被害者。MKウルトラ人体実験について。医療分野での技術利用。マインドコントロールを利用した海外のカルト宗教の悲劇的結末など。
このカルト教団は、創価学会とソックリで、教祖は、自身を救世主と名乗り、核の恐怖や世界の終末を説き、自分を信じる者は救われると、信者を騙し信仰にのめり込ませ、寄付させたりし、信者達は、信者同士の関係を密にする一方、信者以外の人との関係を絶ってしまい、一般社会常識から隔絶された環境に置かれ、正常な判断力が失われ、反社会的な人物になってしまい、恐怖による支配によって、最後は教祖によって集団自殺させられてしまう結末でしたが、非常に興味深い内容でした。

「電子洗脳」に書かれていましたが、アメリカ軍がマインドコントロールに関心を寄せたきっかけは、1950年代の朝鮮戦争直後、捕虜となっていた兵士が、中国・北朝鮮など共産国家によって洗脳を受けていた事が発端だそうです。

確かに、日本で起きているこの電磁波犯罪の加害者は、創価学会、帰化人、在日などが多く関与しています。
この人体実験や洗脳、拷問などの、非合理的で理解しがたい陰湿なやり口は、中国・南北朝鮮特有の思想に近いようです。

確かにアメリカなどで、「集団ストーカー・電磁波犯罪(ギャングストーキング・エレクトロニックハラスメント)」の被害者が存在し、既に裁判も行われ、2008年に被害者側が勝訴しています。
ですが、核保有国がアメリカだけではないのと同様に、この技術を保有しているのも、アメリカだけではないでしょう。
マインドコントロール・人体実験の起源は、朝鮮戦争にあるようですから。
ウリジナル民族は、ピザや寿司、剣道の起源の捏造するより、マインドコントロール技術の起源を説いたら良いんじゃない?

電子洗脳 あなたの脳も攻撃されている電子洗脳 あなたの脳も攻撃されている
(2011/07/14)
ニック・ベギーチ博士

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