昨日の、5月14日付の読売新聞の朝刊記事です。

読売新聞記事convert_20120515180308

健康胎児 超音波で救命 妊婦の負担軽く

一卵性の双子で、生まれつき心臓がない胎児に血液を送り出す健康な胎児が、過重な負担のために死亡の危険性が高まる「無心体双胎」について、昭和大産婦人科の岡井崇教授のチームが高周波の超音波を使って血液を絶つ治療に成功したことが13日、分かった。
--------------------------------------------------------以下中略

治療では、通常の検査で使う超音波の約100万倍の熱エネルギーを集中させる「高出力収束超音波」を用いた。
おなかを傷つけることなく、超音波を出す器具を妊婦にあて、心臓のない胎児のへそ付近の血管やその周辺に照射し、血流を止めた。
治療を受けた後、心臓のない胎児への血流は止まり、健康な胎児は順調に成長しているという。
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これは、医療行為に超音波が有効利用されたニュースですが、この記事の裏を返せば、超音波によって人の体内の血流を止める事が可能--------と言う事になります。

この記事では、病院内で超音波器具を直接あてて血流を停止させたそうですが、「電子洗脳」によると、非接触でもそれが可能であると書かれています。

この間、参加した勉強会で、特定個人へピンポイントで生体信号を受信でき、それがレーダーのようなシステムで個人個人を認識できるという話を聞きました。
航空機などの管制室は、視認できない距離に飛んでいる機体でも、個別に認識し誘導を行っています。
同じ型の機体が、複数飛んでいても、それぞれを個別認識出来ています。

飛行場などは、大概が事前に登録された機体なので、個別認識が簡単ですが、領空侵犯を犯した他国の機体でも発見できます。
これは、航空機に限った事ではなく、生物が発する生体信号すら受信可能な機器が有るそうです。

大学病院のエコー検査(循環超音波検査)の機器なんかは、身体に貼り付ける電極と、それを読み取るモニター程度で、非常にコンパクトな物ですよね。大掛かりなアンテナも必要ないし。
レーザーメスで皮膚の表面を傷つけず、身体の内部の腫瘍などを焼き切るのも、医療現場じゃ普通の技術です。

問題は、それを悪用した連中が、無関係な一般人に向けて使用し、その生体信号に、身体不調を起こす様な信号を送信したり、最悪のケースでは、血流を止め心不全などを引き起こし、自然死、病死を装った殺人が引き起こされている事にあります。

以前にも書きましたが、2月にNPOテク犯ネットの会員が、突然死しています!

一刻も早く、こういった技術を悪用している人間に対して、厳重な処罰が出来る法を作って欲しいです。
創体革命によって、創価(朝鮮総連)に都合の良い法ばかりが、まかり通る世の中では、安心して暮らせません!

電子洗脳 あなたの脳も攻撃されている電子洗脳 あなたの脳も攻撃されている
(2011/07/14)
ニック・ベギーチ博士

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