1月14日(土)に「集団ストーカー・テクノロジー犯罪勉強会」に参加して来ました。
前回は、第一回という事で、簡単な自己紹介と、これからの会に望む事を話して終わってしまいましたが、
今回は、ポスティングなどの具体的な行動プランや、海外に行っても、待ち伏せ、仄めかしされた人が複数いた事実を知りました。
SGI(創価学会)は、海外でも手広くやってますが、無駄金使って、日本から海外まで人員を送り込んだり、現地の人を雇ってまで無駄に付き纏い、嫌がらせして、何の意味があるんだか?
二次会の席でも話題になりましたが、集団ストーカー犯罪が、日本や欧米諸国が主体であれば、もっと合理的に利益を追求できるやり方をする筈です。
日本人には精神的に理解出来ない、利益ではなく、ひたすら相手を貶めようとする陰湿な構造は、日本ではなく独特の考え方を持った、中国、南北朝鮮が主体になっているというのも頷ける話です。創価学会は、そもそも朝鮮宗教ですから。

海外に行った人の中で、治安の悪い国に行った時は、付き纏いが無かったそうです。
加害者達も我が身が大事みたいで、安全地帯で集団でピーピー吠えるだけで、結局、卑怯でヘタレですねぇ。

二次会では、病院に置いてあった「ロハス・メディカル」という、フリーマガジンの反響が大きかったです。
この冊子の裏表紙に、思考盗聴技術に通じる広告が載っています。
こんな物が、堂々と載っているのに、思考盗聴を精神疾患で片付けようとしたって無理ですね。
既に報道されている、オリンパスの産業医だけでなく、多くの精神神経科の医師が、その病院内に置かれている、この冊子を知らない筈は無いでしょうに。
問診もせずに、即、統合失調症扱い、診察時間5分で、「薬を出しておきます。」「薬を増やします。」「ネットを止めた方がいい。」「被害者の会などに参加をするのは止めた方がいい。」
バカの一つ覚えみたいに繰り返してくる、北里東病院の医師(准教授)は創価色で真っ黒ですね。
精神神経科の患者に、オリンパス・集団ストーカー事件の載ったチラシを、片っ端から配ってやりたいぐらいですよ!

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それはともかく、来週の日曜日に、海老名、相模大野近辺でポスティングを実行する事になりました。

今日は、デンチョウさんが、ポスティングする場所の視察の為、相模大野にまで来てくれました。
自宅マンション付近と、近所のカルトナンバー車両を停めてある家辺りに、ビラを撒いてくれるそうです。

勉強会の後、ますます風邪をこじらせて熱が出てしまいましたが、何とか22日までに治さなきゃ!

電子洗脳 あなたの脳も攻撃されている電子洗脳 あなたの脳も攻撃されている
(2011/07/14)
ニック・ベギーチ博士

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ポスティング雨天延期

検査通院してきました。

comment iconコメント ( -1 )

No title

集団ストーカーが絡んでるようです。

面識なかった? 男児切りつけ、逮捕の35歳女 大阪市
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120118/crm12011818020018-n1.htm

名前: - [Edit] 2012-01-19 02:20

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