11月27日(日)にNPOテク犯ネットの定例会に参加して来ました。

その定例会で、非破壊検査の話がありました。

家のマンションも、7年前位?に、マンション全体で、防音工事を行いましたが、
その際、リフォーム業者が、放射性検査を行うので、危険だからと部屋の退室を命じられました。

その頃より前から、自覚は無かったけど、毎日、心臓に酷い電磁波攻撃を喰らっていて、
ベッドから起き上がるのも、しんどい状態で、フラフラと自室を退室したのを覚えています。

業者は、両腕で抱える位の検査機器を持って来て、壁内の検査をしていきました。

壁を透過出来て、簡単に持ち運び可能で、工事業者なら簡単に手に入る、人体に有害な機器。
・・・・こういった機器も、加害に使われているのかもしれません。
なにしろ、姉歯建設、ヒューザーなど、悪名高きリフォーム業者が、創価系列だし、
リフォーム、不動産関連にも、大手電気機器メーカーなど、多くの関連企業を有しています。

他にも、気になる事があります。

リフォーム業者が検査の下見に来た時に、まず、天井の異常なカビの多さに驚いていました。
冬場には、結露に気を付けて、換気していて、同じ北向きの、浴室や玄関は無事なのに、
その部屋は、リフォームして、壁紙も貼り替えたのに、数年もしない内に、またカビでビッシリです。

その部屋では、TVを繋ぐ配線が錆びて、周囲の壁もカビだらけで朽ちており、
TVに画像にノイズが入ったり、机に置いてあった本がカビてしまったり、
本やタンスにしまった衣服に、黄色い染みが出来ています。

音声送信が始まって半年位して、私室を、南のベランダ側の部屋に移したのですが、
こちらの部屋は、天井などにカビはありませんが、一年を通して着る為、頻繁にタンスから出し入れする、
Tシャツなどに、黄色い斑点の様な染みが出来ていて、洗濯しても取れずに黄ばんでいます。
同じ染みは、買って一ヶ月程度の本にまで出来たりするので、
これも何らかの加害によって出来た可能性が高いです。

加害方法の一つに、空気中の水分や、静電気を媒介にすると云う説も、何となく納得です。
マイナスイオン発生器、ナノイーが、電磁波被害軽減に役立つと云う説もあるそうです。

外部からのビリビリ感だけではなく、体内から内臓への激しい衝撃もあるし、
体内にガスを蓄積させたり、血流が滞って、末端の指先が、氷の様に冷たくされたり、
頭部だけ、のぼせた状態にされたりするのも、移動中でも、身体の各部にピンポイント攻撃してきます。
人間の身体の60~70%は、水分で構成されてるので、水分と電界も関係あるのかな。

まあ、あくまで嫌がらせ手段の一つですし、学の無い自分には、理屈は分からないです。

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