今回は、人的被害に関して自分なりの考えをまとめたいと思います。

【仄めかし・待ち伏せ・ガスライティングについて】

私は、現在定職についておらず、きまぐれに外出します。時間もバラバラなら、行き先もバラバラです。
それでも、外出する際に、マンション階段下の集合ポストに着くタイミングで、いつも同じ様な人物が、外からこちらに向かって現れます。その人物は掃除用具を持って現れ、いかにも管理人のように我が家付近をウロウロし、掃除する振りをしています。マンション共用部分ではない個人スペースにまで入ってきて、目の前で、私の家の部分の集合ポストだけ、拭き掃除したりと、下らない挑発行為を繰り返してきます。

これは、マンション敷地外ではなく、隣階段付近から現れる事から、加害者が隣や上階以外に、同じマンション内に待ち伏せの為に待機できる場所がある事を示しています。

NPOの出版された本を読むと、引っ越しても、少し経つと近場に加害者が現れると書いてあります。私も小学校3年の時に1回、中学校入学に合わせて1回、引越しを経験していますが、私が幼くてまだ記憶もおぼろで、手紙などの形に残る記録さえ残ってないのに、小1の頃の友人の名なども、音声送信で話してきた事もあるので、ずっと何十年も盗聴や覗きなどを行っていて、知人など交際記録や、購入した物などの記録を残しているものと思われます。
音声送信では、昔捨てた物の事も話掛けてくるので、ゴミ漁りをしている可能性も高いです。
紙の資源ゴミの日に、深夜の3時頃、古いマンガ本を大量に出そうと、ゴミ捨て場と自宅を何往復もしました。その時、中高年男性がゴミ捨て場に現れて、ゴミを持ち去ろうとしました。その時は注意したのですが、最後のゴミを捨てに行った時には、さっき捨てたゴミが盗られて無くなっていました。
昔捨てた物にしろ、過去の交友関係にしろ、今の私には全く興味の無い事柄ばかりで、音声送信で無理やり思い出させられています。このような記録を取る事に何の意味があるんでしょうか?

交友関係に関しては、ガス・ライティングに利用していると思われます。
知り合ったばかりの人に近づいて、離間工作を仕掛けてきています。これは、昔の友人や、主治医を疑わせようとしたり、街宣や、被害者懇談会に参加すると、その参加者の誰かを、疑わせようとして来ます。
この手口は、音声送信が始まって、直ぐに気付いたので(ツッコミ所満載なので)惑わされる事はありませんが。

しかしながら、職場や学校などに悪い噂を流布したり、あまり親しい人の居ない場所で離間工作をやられると、弁明する事すら難しくなります。新しいバイトに応募しても、そこにイタ電などトラブルを起こす事で、不採用になる確率が高くなります。私も、この犯罪について良く理解してなかった頃は、やられ放題でしたが、今は、そういった被害を訴える人が沢山いますし、今の時代はtwitterやネットのニュースなどで、すぐに情報が拡散され、こういった情報が表面化する事も多くなっています。創価学会による集団ストーカー犯罪が国会で追求された事もあります。
加害者組織は学会だけと云う事は無いとおもいますが、表立った加害工作をしてくるのは、大概、カルトか、反日地感情を持った外国人や、在日工作員のようです。公明党の90%は創価信者ですし、司法、警察、などにも学会員が多く入り込んでいます。かく云う私も、パート先のスーパーで在日(黒髪のアジア系、日本語片言しか喋れず)に絡まれた事があります。

【創価学会】朝鮮半島宗教の実態


マスコミにも創価系企業が多くスポンサーになっています。大手新聞の広告に聖教新聞社の広告が載っていたりしますし、創価と暴力団、芸能人との関係も深いです。高岡蒼輔さんのtwitter発言に端を発して、フジTVの韓国ゴリ押し偏重に対して、大掛かりなデモが行われましたが、TV局や、大手新聞社が、完全ムシを決め込んで、真実を全く報道しない事が、多くのネット掲示板で叩かれています。日本のマスコミの、弁論封殺、隠蔽体質は、海外の番組でもバカにされています。

『フランス国営TV お笑い日本の実態! 外国人参政権で日本終了』


しかしながら、近年の、ネット社会の発達により、真実が隠蔽しきれなくなり、脱会者や、内部告発者も続出しているようです。
山口組系暴力団の、後藤忠政氏が、その著書『憚(はばか)りながら』で、創価学会との関係を暴露しています。
元創価信者の矢野洵也議員なども、創価学会に反旗を翻し、『黒い手帖 創価学会「日本占領計画」の全記録』と云う暴露本を出版したり、訴訟を起こしています。

『元創価学会信者 矢野洵也議員による集団ストーカー訴え』


『創価学会の集団ストーカーを追及する亀井静香』


被害者を精神疾患のように追い込み退職させたり、訴訟を起こせない状況に追い込む手口も、既にニュースになっています。

オリンパス敗訴で明らかになった女弁護士のブラック過ぎる手口
http://www.cyzo.com/2011/09/post_8463.html

オリンパス事件は氷山の一角 現役産業医が語る「リアルでブラックなクビ切り術」
http://www.cyzo.com/2011/10/post_8912.html

こういった加害を抑止出来る方法があります。

『集団ストーカー犯罪チラシ』
http://gsti.web.fc2.com//sub/sub_data.html

新しい転居先や、学校、職場などに、こういったチラシを印刷して持って行き、前もって事情を説明する事で、嫌がらせに一般人が加担してしまうのを、ある程度は防げると思います。また「集団ストーカーパッチ」を付けて歩く事で、ローテク被害に限定されますが、この犯罪の周知活動、加害抑止にもなります。

次回は、音声送信の内容、マニュアル化された手口について書きたいと思います。

黒い手帖 創価学会「日本占領計画」の全記録黒い手帖 創価学会「日本占領計画」の全記録
(2009/02/27)
矢野 絢也

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相模原市議会議員さんが来訪してくれました。

comment iconコメント ( -2 )

メゾンの住民達に、よる扉をカタンと響かせたヒステリー並の騒音による嫌がらせやダクト口から侵入し屋根裏でデバガメやパツンパツンと音を出す奇怪な行動を不動産屋に言うと生活音だと誤魔化したり男の部屋なんか覗く訳が無い被害妄想だアンタが変だと決めつけて、直接話しに行けと怠慢を言ってくる。直接話しをさせる事で、相手のごねる事や惚け、誤魔化しなどに、キレて犯罪を起こさせる様に仕向けている様です。どこの不動産屋へ行っても、なんぐせをつけて来たり、様々な口実で引っ越させ無い様にして不動産屋の横の繋がりやアパートのオーナーなども関与者している様です。

名前: TS [Edit] 2012-04-06 23:20

集団ストーカーを働く口実の一例、精神病や被害妄想、悪者などに仕立て上げ監視の口実に使い監視情報を悪用する。ターゲットは昔しから日本女性に愛想をつかし付き合うつもりも結婚するつもりも無いのにプロファイルと称して女性や結婚を口実に集団ストーカーを働くなど。現在、ターゲットが住んでいる千葉県S郡O、S町のメゾンにもストーカーの使者達が住んでおり虚言や捏造、錯綜話しを流布しています。

名前: 匿名 [Edit] 2012-04-11 16:58

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