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数ヶ月ぶりの更新です。
遅ればせながら、11月12日(日)のイベントレポートを。

靖国神社崇敬奉賛会主催 第19回公開シンポジウム
「生きるということ ~私の会った日本兵は立派だった~」

基調講演 : 鈴木 史朗 (元TBSアナウンサー /さんまのからくりTV)
司会進行 : 髙橋 史朗 (明星大学特別教授 / フーバー研究所客員研究員)

登壇された鈴木氏は、先の戦争時に中国に居住していたこと、当時の中国兵は略奪など傍若無人な振る舞いで自国民から疎まれていたこと。
逆に日本兵は現地の治安維持、現地人への医療も行い歓迎されていたと語られ、実際の様子として1938年に制作された「南京・戦線後方記録映画」の一部映像を上映しながら南京大虐殺の矛盾点を説明。
幼少の頃、過ごした南京で、現地の婦人に、福耳を重宝がられ可愛がられたなど、現地の人との和やかな交流の思い出を語られました。

その他に、「ご長寿早押しクイズ」での珍回答の話や、みたままつりでの歌謡奉納での体験や、奉納時に披露した「あゝ草枕 幾度ぞ」を熱唱されました。

第2部の質疑応答では、

工作活動の基本はメディアを押さえること。
「TBSニュースキャスター時代には、自分の所にもハニトラがやってきた。」
「TBSの社会部には、全学連の連中が幅を利かせていた。」
「現役のTBSアナウンサーの一人は、休暇の度に北朝鮮に帰郷している。」

・・・なんていう、業界の裏話も聴けちゃいました。

会場で上映された「南京・後方戦線記録映画」は、Youtubeでも視聴できます。
南京大虐殺を信じてる人は、一度、短縮版だけでもご視聴してください。

戦線後方記録映画「南京」1938年(短縮版)


【KSM】南京 戦線後方記録映画1938年 製作-松崎啓次 著作権消滅


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