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GW前に、ヤフオクで落札していたDVD-BOXが届いていたので、とりあえず入院中2週間分の録画番組を消化してから、暇を見つけて、鑑賞しています。

因みに、購入したDVD-BOXは、『攻殻機動隊 S.A.C』と、『攻殻機動隊 S.A.C 2ndGIG』です。
原作は学生時代から好きだったのですが、7月9日以降の在日の在留カード切り替え期限のXデーやら、吉本の「ラッスン・ゴレライ」炎上騒動とか見てたら、めっちゃこの作品を思い出し、全話一気視聴したくなって、安価な台湾正規版BOXを、購入しちゃいました。

※リージョンは日本国内と同じなので、字幕OFFにすれば、日本語音声なので、問題なく視聴できます。

この『2nd GIG』(TVシリーズ2作目)の方は、2005年に日テレ系地上波で放送されたアニメ作品ですが、昨今の情勢に非常にマッチした内容で、今の時期に観るのにピッタリです。
内容は、在日・右翼をテーマに扱っており、作品内では、九州南西海域工作船事件をモチーフに不審船を描かれたり、招慰難民の武装蜂起やら、核を巡る陰謀等、SFモノながら、昨今の国内情勢に非常にマッチしてます。

完全な続編なので、『攻殻機動隊 S.A.C』(TVシリーズ1作目)から視聴しないと理解出来ないと思いますが、メインとなる事件だけを追った総集編もあります。
でも、やはり総集編では理解しにくいので、『24』のような、海外ドラマシリーズ感覚で、是非、TVシリーズ全話を視聴してみて下さい。


https://youtu.be/gdRngW8nhBA

『攻殻機動隊S.A.C』(TVシリーズ1作目)の笑い男事件では、厚生労働省の新ワクチンにまつわるスキャンダルが題材なので、現実とフィードバックして、子宮頸がんワクチンを認可した、当時の厚生労働大臣・舛添要一(現都知事)などが思い浮かび、捜査にあたる公安9課の面々に、感情移入して視聴できます。

因みに、テクノロジー犯罪被害者には、1作目の第4話「視覚素子は笑う」は必見!
「自分の視ている情報が、加害者側に筒抜けになっている。」という状被害状況を感じている方に、被害概要イメージを誰かに伝えやすい内容だと思います。

ブレインジャック被害の方を、攻殻機動隊用語で言うと、「電脳ハック」ですかね。

サイバーパンク(SF)作品なので、登場人物達は、身体の一部を義体(サイボーグ)化している設定なので、攻殻の世界観では「電脳ハック」犯罪は、一般的ですが、現実にはSF設定すぎる。そんな技術が存在する訳がないなんて考える人が大半ですよね。

でも、現代科学・医療分野では、インプラントや義体化しなくても、遠隔から他者の肉体を操ったりする事は普通に可能だし、この手の特許技術は国内企業では、ソニーやNTTが既に持っているようです。

医療分野では、一般化も近いようです。

ロハスメディカル 広告

上記画像は、以前も掲載しましたが、この冊子は北里大学病院や東芝林間病院などの比較的大きな病院に置かれていたフリーマガジンです。

思考盗聴技術そのものの存在を裏付ける広告です。

この広告の会社日本メドトロニックは、心臓ペースメーカー等を中心とした医療機器メーカーで、私が今現在、着用中のインスリンポンプも、メドトロニック社の製品です。


…ちょっと話は逸れましたが、現実に作品中のように日本国内で在日に武装蜂起されちゃ堪ったものではないけど、最近、『余命3年時事日記』の通り、朝鮮総連幹部の息子の逮捕から、最近の在日系暴力団が次々に、逮捕され、テロ資金口座凍結されたり、連日のニュース(産経新聞アプリのプッシュ機能がオススメ)みてると、Xデーに向けて事態はどんどん加速しているようです。

昨今の情勢と重ねながら視聴すると、とても味わい深いので、興味のある方は、ビデオレンタルしてみて下さいね。


因みに、今現在、劇場版やTVで、1作目以前の時代を描いた新シリーズ『ARISE』が放映中ですが、キャラデザインも、声優も変更しちゃってて、昔からのファンとしては、まだまだ違和感あって慣れません。

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