昨日、10月2日(日)に、渋谷で被害者の集いがあり、初参加してきました。

行きには、最寄り駅で小学生男児4人が待ち構えていて、思いっきりアンカリングされました。
電車が来ると、隣の車両に乗って、こちらをジロジロ見たりしてきました。睨んで脅してるつもりなんだろうけど、
なんせちびっ子なので、威圧感とか全く無く、逆に可笑しくて吹きそうになりました。
証拠を撮ろうとも思ったのですが、一駅間ですぐに乗り換えなきゃいけないので撮影せずスルーしました。
この子達のことは、"カルト坊や”と呼称してます。

懇談会には、9月に一緒に街宣した方も来られていて、変わりない様子に安堵しました。

懇談会では、証拠とりの方法や、方位磁石を使った磁場異常の測定法や、電磁波チェッカー、LEDを使った自宅でも出来る、体内への電磁波被害の測定法など、貴重な話がたくさん聞け勉強になりました。

体内電磁波チェッカーを、初めて試しましたが、会場では、LEDは点灯しませんでしたが、LED電球を貰いました。
片方をアースに繋ぎ、もう片方を手に持つと、電球が点く方もいるみたいでyoutubeの動画にもありました。
早速、自宅で試してみたけど、残念ながら点灯しませんでした。点けばそれも証拠になるのに。その上、様子を覗いている加害者達が音声送信で、これみよがしに笑い声を聞かせてくるので腹が立ちます!
それでも、体への異常は血糖値測定などで現れているので、今後も折を見て実験してみようと思います。

【テクノロジー犯罪】 LEDアクション 【集団ストーカー犯罪】


被害者の方に、私と同じく心臓に攻撃を加えられ、命の危険に晒されている方がいて、これも私と同じく、度重なる加害によって、体重も激減してガリガリになってしまった様です。敵の工作員にナーバスになっている様子でした。他にも、何度か、病院送りになった方がいて、加害者のやり口の非道さには憤りを感じます!!

その後、2次会で沢山の方と、連絡先の交換をしあったりしましたが、数日前にtwitterでお話した方がいらっしゃったり、また、ブログを読んで下さってる方もいて、直接お会いして話すことが出来て嬉しかったです。

その席で我が家には、全くラジオの電波が入らない事を話したら、それは異常だと言われました。
私も、常日頃から、災害情報すらも聞けないのはオカシイと思っていたのですが、父は、近所に住む学会工作員に、自分の家も同じだと言われ、信じてしまってる様子。あろうことか、その人の事を友人などと言っています。
父には、もう何を言っても無駄なんで、説得は諦めて放置しています。

帰りの電車の時から右耳に、プールで水が入った時の様な異常な感覚があり、自宅に着いてからも、何時間も右耳だけ聞き取り辛い状態にされました。その間も加害者の音声送信の声は、変わらずに聞こえるので、鼓膜なのか、脳にダイレクトに響かせているのか、どちらにせよ最低です!この加害方法は以前にもありました。その時は、鼓膜を破られるのではないかと思いましたが、数時間したら、加害者側も飽きたのかピタッと止まりました。

空間にダイレクトに音を響かせたりするのは、指向性スピーカーでわりと簡単に可能だと思うし、
実際、子供の頃に万博のパビリオンなんかで体験済みなので、そんなにハイテクという感じは無いのですが。

またフル充電してあったMP3が、行きの電車で1時間弱しか聴いてないのに、バッテリー切れになり、帰宅後、PCのUSBで充電したら、普通1時間もすれば充電完了するのに、何時間たっても充電が終わらず、途中で断念しました。
今、使ってるのは、今年の8月に買ったばかりなのに、また壊されそうで心配です。

明日は、ダイソーに行って、方位磁石と、コルクボードと、アルミ製レジャーシートを買って来よう!
創価の犯罪の証拠をとる為に、「大創」を使うというのも皮肉ですな。

テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告
(2010/05)
内山 治樹

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『テクノロジー犯罪被害者による被害報告集』の読後

NPOテク犯ネットの本を、また借りてきました。

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