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久々の近況報告です。

郵便局の年賀アルバイトが終わり、またまた職探しに駆け回ってました、1月半ばに面接した大手業務委託の方は落選しちゃいましたが、とりあえず、近場で、3月末日までの短期バイトの採用が決定しました。

相変わらず、面接前日の睡眠妨害は酷い上、ここ数日は、都知事選出馬の左翼候補のスキャンダル報道なんかを観ていると、余程、焦っているのか、セクハラ系身体攻撃による報復が酷くなります。

逆に、外出時には、スマホ撮影が出来る体制を整えているので、ローテクの付き纏いは、自転車移動中で撮影が困難な時に、(車体に消防団と書かれた)救急車がサイレン鳴らして来るぐらいしか、見掛けなくなりました。

ここ数日は、田母神氏陣営に良い風が吹いているようで、連中の八つ当たり攻撃がキツイですね。
週刊ゲンダイの「日本中に「核廃絶」広告 池田名誉会長“脱舛添”指令の波紋」という記事に、
「左翼同士で潰しあって票が割れて、タモさん一本化確定じゃね?」
…なんて感想を話したら、音声送信で「自分ら(創価)は大丈夫」みたいなのを必死に言い聞かせてきて、ここ数日は、就寝中の心臓攻撃や、便座に座ると震動攻撃。更に、ほぼ一日中、乳首や陰部への触手感を加えてきます。

連中と違って、『事大主義』という考え方には軽蔑するし、攻撃を強めて脅迫することは、反感買って逆効果なのにね。
余計、田母神さん応援活動や、加害者連中の推す候補者へのネガキャンに熱が入るというもの!


じだい-しゅぎ 【事大主義】

(1)勢力の強い者に追随して自己保身を図る態度・傾向。朝鮮史では李朝のとった対中国従属政策をいう。

→事大党
(2)全体に対する見通しもなく瑣末(さまつ)なことを誇大に騒ぎ立てる態度




私は、高知出身なので、坂本龍馬の如く、権力に従うより自分の信念の為に命を賭す方が、格好いいと感じるし、自分自身もそうありたいと思うんですけどね。

それはさておき、最近の活動報告

1月18日(土)の「テクノロジー情報and勉強会」で、被害対策・対処法についての話し合いで、電磁波攻撃による免疫力低下改善に、「プロテイン100」を摂取している方の話を聞きました。
私も、医者から免疫力低下は指摘されていたし、身体攻撃の激化で、いくら食べてもガンガン体重が落ちるし、慢性的なスタミナ不足に悩んでいたので、早速、私も実践してみることに。

…とりあえず、比較サイトで総合人気の高かった「ZAVAS ホエイプロテイン100(ココア味)」を購入してみました。




早速、温めた低脂肪乳で溶かして、飲んでみたものの、めっちゃ甘~い!

甘さを強めた「ジュニア用」じゃないからと安心していたら、コンデンスミルクのような甘さに撃沈

元々、スキムミルクとか、バニラとか、餡子とかの甘さが苦手な私。
温めた牛乳じゃなく、お湯で溶かして飲んだら、なんとか飲めるレベルに。

まだ体重増加とまではいきませんが、長期継続して、体調を普通レベルまで戻したいですね。


1月25日(土)のNPOテク犯ネット東京定例会では、後半、地域別グループ分け話し合いが行われました。
初めての参加者の中に、この間の神奈川県警訪問でご一緒した、SDH会員2名も来られていました。

最近は、私同様、複数の団体に所属して活動している被害者も多くなりました。
一箇所に拘らず、各団体が、それぞれの特色を活かして連携し、被害に向き合っていく。

…被害者間の連携が強化されてきて、良い傾向だと思いました。


今年こそは、被害解決に向け、大掛かりなアクションが起こせると良いですね!


▲ 神保町ひまわり館(NPOテク犯ネット定例会会場前)にて撮影

《関連ニュース》

日本中に「核廃絶」広告 池田名誉会長“脱舛添”指令の波紋- 日刊ゲンダイ(2014年1月30日10時26分)

写真

  

 「人間を信じる。平和と核廃絶を信じる」――。28日の朝刊を広げると、飛び込んできた深紅の文字のメッセージ。創価学会が一般紙に掲載した全面広告だ。


 池田大作名誉会長(86)は26日、毎年恒例の「平和提言」を発表。広告は提言を受け、〈これまでの取り組みを一歩進め、青年部を中心にグローバルアクションキャンペーンをスタートさせ〉る旨を伝えたが、広告掲載の規模は半端じゃない。


 いわゆる朝・毎・読・日経の主要全国紙をはじめ、北は北海道新聞から南は沖縄タイムスまで、全国津々浦々の地方紙にメッセージを載せた。


「核廃絶」は「脱原発」にも結びつく。実は2年前の平和提言でも、池田名誉会長は「原発に依存しないエネルギー政策への転換を早急に検討すべき」と、脱原発に踏み込んでいた。都知事選で細川―小泉コンビが脱原発を掲げる中、莫大な広告費を払った全国への「檄文」は首都決戦と無関係とは思えない。


 学会関係者は「細川支援にカジを切った。すぐさま舛添支援を撤回するわけではないが、そう捉えて構わない」と、絶対匿名を条件に明かす。


「実は舛添支援は公明党が決めたこと。学会の関与は薄かった。通常なら大きな選挙の前に公明党と『連絡協議会』を開き、候補の公認・推薦を決め、組織をフル動員させます。ところが、今度の都知事選は猪瀬前知事の辞任で急に日程が決まり、公明党が公認候補を立てないこともあって、協議会を開催してこなかったのです」


 そのため、組織選挙が徹底せず、婦人部は「女性問題」の多い舛添の支援に反発していた。


「細川支援に転じたのは何といっても、池田名誉会長の意向が大きい。長く健康不安が伝えられていましたが、最近は体調が回復。『反戦平和』への原点回帰を目指し、安倍政権のタカ派路線にブレーキをかけようと意気込んでいるようです」(前出の学会関係者)


 池田名誉会長は平和提言でも「日中韓の首脳会談開催」を呼び掛けた。反中韓の安倍外交へのアンチテーゼだろう。


 東京都の公明党の基礎票は80万票。舛添から細川に票が流れれば、大逆転も可能となる。


転載元記事: http://news.infoseek.co.jp/article/gendainet_000202541



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警察相談受理・処理票の情報開示結果報告

【拡散希望】2014年 都知事選 候補者徹底比較

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