【特定秘密保護法案】敗戦利得者の悲鳴、稚拙な印象操作に終始[桜H25/11/26]

http://www.youtube.com/watch?v=kKoc0VrCQPc&feature=share&list=FLyQ5AJkJvEHp9xmY0z_yGhA

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特定秘密保護法案が衆議院で可決され、中韓北に情報を垂れ流していた、反日マスゴミの悲鳴が聞こえてきます。

この法案の意図が、諸外国じゃ当たり前の「スパイ防止法の制定」であることを、何故、大手メディアは、報道せず、「知る権利」「公務員の犯罪の隠蔽」などの論点逸らしで、国民への不安を煽ってまで、隠そうとするんでしょうね。

カルト・反日公務員が跳梁跋扈する中で、以下の部分は非常に評価できると思うのですけど。




適性評価の実施

「特定秘密の取扱いの業務を行うことができる者」は、「適性評価により特定秘密を漏らすおそれがないと認められた職員等」に限定される。

適正評価の対象事項

1.テロ活動等との関係
2.犯罪・懲戒の経歴
3.情報の取扱いについての非違歴
4.薬物の濫用・影響
5.精神疾患
6.飲酒についての節度
7.経済的な状況

特定秘密の提供

どのような場合に特定秘密を提供できるかを規定。

漏えいと取得行為に対する罰則

「特定秘密を取り扱うことを業務とする者」と「公益上の必要により特定秘密の提供を受け、これを知得した者」による漏えいだけでなく、特定の「取得行為」およびその未遂、共謀、教唆、煽動をも処罰対象とする。

処罰の対象となる取得行為 
1.人を欺き、人に暴行を加え、又は脅迫する行為
2.財物の窃取
3.施設への侵入
4.不正アクセス行為
5.2、3、4以外の特定秘密の保有者の管理を侵害する行為
上記の取得行為の未遂、共謀、教唆、煽動



朝日新聞の社説・天声人語は、OCNトップページから読むことが出来ますが、中韓に魂を売り渡した売国新聞だけあって、中国の聖人を引き合いに出して、安倍政権を批判するさまは、負け惜しみの恨み節たっぷりです。

天声人語 2013年11月27日

中国の聖人が言った。〈我(わ)れ為(な)すこと無くして民(たみ)自(おの)ずから化(か)し〉と。私がなにもしないと人民はおのずとよく治まるという意味である。老子にある(岩波文庫)。55年体制の下で自民党幹事長をつとめた前尾繁三郎(まえおしげさぶろう)もよく似た言葉を残した。「なにもしないのも一つの政治だ」▼極論に近い。ただ戦後保守の流儀の一面をうまくすくいとった言葉ではある。数の力はひかえめに用いる。ていねいな国会運営を心がける。そんな賢慮はとうの昔に忘れたのだろう。与党は特定秘密保護法案を衆院で強引に可決した▼安倍政権の本来の性格がはっきり出てきたというべきか。保守といっても様々である。古きよきものを守りつつ、世の変化には柔らかについていく。それが穏健保守とすれば、この政権は変えることにあまりに熱心で、あまりに急進的だ▼憲法をつくりかえ、道徳教育を強化し、保秘の仕組みを整える。近隣諸国とのつきあいを見直し、歴史認識を改め、戦後体制(レジーム)から脱却する。ほとんど革命に近い大なたを振るいたがっているかのように映る▼そう、これは革命なのだというのなら、保守の看板は下ろした方がいいのではと申し上げるほかない。きのうの暴挙を有権者はどう考えるか。安全運転と決別した政権の先行きは平坦(へいたん)ではあるまい▼老子は〈強大は下(しも)に処(お)り、柔弱は上(かみ)に処る〉ともいう。強く大きなものは実はこわばっていてもろい。柔らかくてしなやかなものが本当は強い。民よ、諦めるなとの叱咤(しった)にも聞こえる。

―――11月27日(水)の天声人語より引用



この法案に関して、気になるツイートを、いくつかピックアップ!

まずは、尖閣ビデオ流出事件の当事者である、一色正春さんのツイートから。









因みに、特定秘密保護法案に外国人適応外という悪質なデマが流れているようですが、外国人適応外にしているのは、民主党の対案の方だそうです。

…相変わらず、卑劣な手で相手を貶める工作が、お好きなことで。(民族性が出てます)

我が家は、10月末まで、朝日新聞の年間購読契約期間中(世帯主の父が、セールスに乗せられた)だったので、毎日のように、朝日新聞の偏向記事をチェックしていましたが、今現在、公明党は賛成派ですが、実際には、当初から反対スタンスで、このままでは自公分裂するので、仕方な~く賛成に回ってきた流れも、日々の紙面から読み取れる訳です。

上に載せた、チャンネル桜の動画でも分る通り、朝日新聞が、反日左翼タレントの顔を使った意見を載せて、あたかも、国民の総意であるような印象操作を行ってきていますが、選挙前に“山本太郎”をゴリ押しし、知る権利とか言いながら、山本太郎の公選法違反(隣の町田市で届け出の無い選挙ハガキ配布)の実態は国民に知らせず、自民党の揚げ足取りの為に、インタビュー記事は、民主党、公明党、社民党議員の意見ばかりを載せていました。

その辺に興味のある方は、国会図書館で、過去の新聞閲覧が可能ですので、ご自身でお確かめを!
国内唯一の保守派新聞・産経新聞と比較してみるのも一興ですよ★




反日マスコミのスタンスは、このチラシの右下部分を見れば、一目瞭然です!

管内閣の約1年3ヵ月間で、官房機密費(内閣官房報償費)が15億3千万円支出された。枝野氏は自民党時代に比べハイペースな機密費使用について「震災復興に役立てている」というが、管内閣になって以降マスコミ幹部への機密費接待が増えたとの証言も。



マスコミは民主党の味方!

《チラシのダウンロードはコチラ》
https://skydrive.live.com/?cid=f1665cd2a9d0df6b&id=F1665CD2A9D0DF6B%212762&sc=documents#!/view.aspx?cid=F1665CD2A9D0DF6B&resid=F1665CD2A9D0DF6B%212762&app=WordPdf&wdo=1

NPOテク犯ネットでは、この法案で、テクノロジー犯罪が隠匿されるとの危惧から、12月3日に、デモ行進を行いますが、私個人としては、この法案には賛成意見なので、このデモはスルーします。
デモの主題が、特定秘密保護法案の反対じゃ、左翼が摺り寄ってきかねないし。

ぶっちゃけ、テクノロジー犯罪の手法の詳細は、国家機密として扱い、悪用出来ないように厳罰をしてほしいです。
ただ、この犯罪の事実だけは、拉致問題のように大々的に公表され、被害者への救済措置が成されることを望みます。

テクノロジー情報and勉強会で、聞いた話ですが、医療現場では、衝撃波による胆石粉砕治療法などがありますが、その周波数帯は、悪用を防ぐため機密にされているそうです。
当然と言えば当然で、その周波数帯が広く知れ渡ったら、その周波数を人体に照射する機器なども秘密裏に作成され、テクノロジー犯罪の加担者が増加しかねない。

何せ、加害者連中は、人権なんか何とも思わない、自分が恩恵を得るためだけに、都合よく「人権」という言葉を振りかざし、チベット虐殺や、拉致をも平然と行う連中です。

大阪生野 無差別通り魔事件

一般国民にとっては、そんな技術情報を知りたい訳じゃない、危険な電磁波テロ犯罪の撲滅と、それを行った連中への徹底的な処罰の方が大事。ぶっちゃけ、加害者全員の国外強制送還、若しくは極刑を望んでいます。

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2013/12/6 神奈川県警訪問

これでも、米国CIAテクノロジー犯罪黒幕説を主張しますか?擦り付け国家の世論誘導臭さ炸裂!

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名前: - [Edit] 2013-11-30 13:55

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