今日は、あいにくの悪天候なので、SDH定例会をお休みすることにしました。
そのぶん予定が一日空いたので、ブログを書く時間が取れず、後回しにしていたものを、少しずつ纏める作業に充てようと思います。

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最近、どうもSNSなどで、デモや定例会などの参加を妨害しようと絡んでくる輩が増えてきています。
被害者団体に入会してきて、2~3回、定例会に参加しただけで、その後は一切来なくなり、訳知り顔でネット上で団体批判をし、定例会で知り合った人間にDMを送ってまで、その団体から距離を置くように仕向けようとしてきます。

それが、一箇所の団体であれば、「そこの会員とトラブルを起こして辞めた」「方針が自分の考えと合わないから辞めた」で済むことなのですが、複数の団体を批判しまくって、「自浄作用がなく、まるでカルトと変わらない団体」だのとネット上で公開批判し、その発言の根拠を具体的に明言することなく、その団体から「集団ストーカーされた」とまで書き込む始末。

被害者団体内で、仮に人間トラブルがあったとしても、それは当人自身の問題なのに、それがあたかも会全体で起こったことのように批判し、真面目に活動する会員までをも、その手先のように貶めるような発言は如何なものかと。
そんなの、単なる論点の摩り替えで、その理屈はまるで、旧日本軍が悪逆非道を行った責任は、日本国民全体にあるからと、延々とタカり続けてくる中国・北朝鮮・韓国が如く。

特に、SDHの場合、関東ブロックの街頭活動において、電磁波犯罪被害の法制化を求める署名の他に、「拉致被害者を救う会」とも協力して、拉致問題チラシ配布や署名も行っている訳で、その評判を落とす風評被害は、拉致署名集めにまで影響を与えかねません。

実際、SDHのホームページにも

・当会に関する誹謗・中傷について
インターネット上で「当会から逮捕者で出ている、また偽被害者の会である」等の情報が流されていますが、
当会においてそのような事実は一切ございません。
今後そのような虚偽の情報の掲載・流布等が確認された場合、法的措置を含む厳しい対応を取らせていただきます。


――という記載があり、実害を被っている訳です。

その手合いの発言内容は、テンプレート通りで、絡まれたので、一応、返信がてら、矛盾を具体的に指摘すると火病を起こし、延々と、大量に返信メッセージを寄越して噛みついてくる始末。

先月の、NPOテク犯ネット定例会のブログ記事をツイートしたら、そこに唐突に絡んできて、「NPOテク犯ネット」が、最近になって、国家的犯罪だと主張しだしたのは、自分の案をパクったからだと「ウリジナル発言(笑)」!

流石に、そりゃないだろうと、NPOテク犯ネット出版書籍の発行年数を出して、矛盾にツッコミ入れたら、逆ギレして、果ては、此方を、カルトだ、共産主義だとレッテル貼りしてくる始末。
普通に、「あ、勘違いでした。」の一言で、済ませばいいのに、結局、嘘をついては、それを誤魔化すため、更に嘘を重ねて、どんどん支離滅裂になって自爆していく…。

それも、“ブーメラン”と揶揄される、どこぞの民族ならではの顕著な特徴ですね…。

この手合いは、数名確認しているけど、共通しているのは、「創価学会」のみをスケープゴートにして、それ以外の問題(特に在日特権問題)に及ぶと、話題を逸らそうとしたり、態度を変えるという特徴があります。

創価学会批判をする目的は、『創価学会=公明党の支持母体』だからというだけで、売国政策を推し進める議員は、どこの政党に所属していようが徹底的に叩くべきなのに、オウム真理教のように「創価学会という宗教団体とその信者」をスケープゴートに仕立て上げ、その背後の問題から目を逸らさせようと必死です。

本気で被害をどうにかしたいなら、男女間のトラブルのみに定めた「ストーカー規制法」やら、「医療保護入院」の要件を変える「精神保健福祉法」やら、「外国人参政権」の裏で秘かに可決させようと必死な「人権擁護法案」を推し進める議員を叩き、それを阻止するために行動すべきでしょう!


NPOテク犯ネットの話に戻りますが、チラシに記載された略歴によると、東京都からNPO認定される以前の「電磁波悪用被害者の会」が設立されたのは1998年。
その当時から、国家的犯罪だと主張してきているし、NPOが特定団体を名指し批判を行わないのは、「一組織だけの問題ではなく“国家的規模の犯罪”との考えだから」だというのは、会員ならご存知の通り。

石橋理事長が1997年に出版した「武器としての電波の悪用を糾弾する!」でも書かれている事。
この書籍については、4月末の東京定例会で、最近、新しい被害者が増えてきたので、自身の被害説明の参考にと、過去に出版した「武器としての電波の悪用を糾弾する!」の中から「経験に基づく電波悪用表」を抜粋した別紙を交えて、理事長自身が、当時の被害について話されました。
因みに、この書籍は、Amazonではプレミア価値が付いて入手困難ですが、NPO会員なら事務所に行けば、普通に理事長個人所有分の在庫を販売してもらえます。


画像1)左:石橋理事長が出版した書籍 右:4月28日の東京定例会資料と一緒に配布された別紙

武器としての電波の悪用を糾弾する!
画像2)クリックで拡大して読めます。154Pの最後の2行以降に興味深い記述が。

154P~156Pから 一部引用

特殊意思がまことの精神に拠って立つ人物を踏みにじって平気でいられるような社会に、日本は既になっているのである。その底辺には、徹底した日本精神の蔑視があるように思えてならない。日本精神を蔑視するやからが電波を悪用しているのである。そう考えなければ今日の日本の現状を理解することはできないのではなかろうか。今日の日本は、政治的自然が破壊されているのである。
―――(中略)――――
電波を悪用するやからは、一方では日本文化を、電波で意思まで覗き込んで盗もうとしているのである。この点も日本人は気付くべきなのである。電波を悪用するやからは、日本文化に一目置き、徹底して研究しているのである。



私も、定例会後に事務所に寄って購入したのですが、被害認識当初に、この本に出会えていたら、家族の理解を得られずに、3年近くも精神科に通わされることも無かったかもしれません。

初期の頃のブログ記事にも書いてありますが、当初は、家族に相談しても、「誰からも恨まれる憶えもないのに、ストーカーされるなんて有り得ない」と、頭ごなしに否定され、精神科に無理矢理、通院させられていました。
2009年頃、ふと見つけた「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」のHPを見せ、自分と同じ被害を訴える人間が大勢いる事実を突きつけたこと、「集団ストーカー被害者の会ネットワーク」の街宣動画を見せたことで、ようやく精神疾患ではなく「現実の被害」だと認めさせることに成功したけど、それまでの孤独感はハンパじゃなかった…。

私自身は、何度も、救急搬送されるぐらいのキツイ被害を受けているし、実際、検査結果も悪化の一途を辿っているので、もし志半ばで倒れたとしたら、残された家族の身が心配です。
NPOテク犯ネットのように、事務所を構え、毎月定例会を行っている大手被害者団体の存在は、ネット情報に疎くメールすら出来ない年配者にとっては、いざという時の駆け込み寺の役割を果たしてくれると思ってるので、そこを妨害しようと躍起になっている工作員連中は、本ッ気で叩いておかねば安心出来ません!

《参考サイト》
マンガでわかる 精神保険福祉法改定案の問題(PDF) 
http://www.intsu.net/20130612manga.pdf#search='%E7%B2%BE%E7%A5%9E%E7%A6%8F%E7%A5%89%E6%B3%95%E6%94%B9%E6%AD%A3%E6%A1%88'

国民が知らない反日の実態 人権擁護法案の正体
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/142.html

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名前: - [Edit] 2017-06-29 15:20

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名前: - [Edit] 2017-06-29 15:37

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