前回の記事で、私自身が、集団ストーカー犯罪というものを、どう捉えているかを書きました。

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NPOテク犯ネットでは、特定組織名を挙げて糾弾することは行わないのが方針です。
しかし、会に所属する被害者の唱える説は、概ね二分化していて、アメリカCIAの人体実験・MKウルトラ説と、創価学会などの反日勢力説が、主な所です。

私の意見としては、後者側で、前回、紹介した「日本の現在(危ない日本)」のトップに書かれている、
「日本人は気づいてください!今は支那・朝鮮半島と殺戮兵器を使わない戦争状態である事を!」
…という一文の通りだと思っています。

殺戮兵器は使われてないけど、非殺傷兵器(電磁波兵器)は使われてますし、被害を自覚してないだけで、殆どの国民が集団監視対象にされていると疑わざるを得ない状況です。

手持ちの書籍から、いくつか、それを感じられる部分を、ピックアップします。

漫画・嫌韓流(文庫版)の2巻の巻末に、作者:山野車輪 VS 在特会会長:桜井誠の対談が載っています。
その中で、これは「集団ストーカー被害」そのものだと感じられる記述が、P260にあります。



以下、一部抜粋

●反日勢力による脅迫の数々

桜井 「私の家族はもう弟しかいないんです。ところが、『g2』のフリー記者で在特会の記事を書いた安田はその弟のところに行っているんです。そもそも私は自分に弟がいることなんて一言も言っていない。其れを突き止めてそこまで行っている。これ、完全に脅しですよね。実家の住所を探して「実家に行きますよ」という恐怖心を植え付けるんですよ。これが彼らの手口です。」
山野 「かなり効果的な脅しですよね。」
桜井 「まあ、私の場合は弟になにかあっても、お国のためにしょうがない、と(笑)。恨み言はあの世で聞きますからって。」
山野 「いやいやいや(笑)。」
桜井 「でもね、そこまで腹をくくらないとできないんですよ。」
山野 「私も、在日関係から脅迫状が来ました。それが民主党政権になった二〇〇九年の八月の翌日、九月のあたまです。でも、自宅のポストは「斉藤」という本名でない名前を貼っているんですよ。そのポストに「斉藤様方・○○○○」と私の本名あてで脅迫状が来てるんです。つまりポストの名前も見に来ているんですよね。そうして、「在日があなたのことを嗅ぎまわってますよ」「あなたの住所も本名も割れてますよ」とアピールしている。文面には、私の実家の住所さえ書かれてるんですよ。完全に調べがついているんです。どうやって調べたのかは分らないですけど。」
桜井 「彼らはプロです。違法なことでもなんでもやる。だから彼らと対峙しようと思ったら覚悟せざるを得ないんですよ。」
山野 「本当ですね。だから五年前は本当に怖くって…。去年くらいからは覚悟ができて顔を出すようになりました。顔を隠していてもどうせバレてるしなって。」
桜井 「最初の頃は絶対に表に出ない。写真撮影もダメだったじゃないですか(笑)。」
山野 「五年前は本当に怖かったんですよ。今でこそ桜井さんが朝鮮大学前で抗議をやっていて「大丈夫なんだ」と思って怖くなくなりました。でも、脅迫状が来て「やっぱり怖いな」と再確認しましたけどね(笑)。」
桜井 「私の場合、『g2』の記事に書かれるくらいだったらいいんです。けれど、情報が全部流れちゃったんですよ。現住所から職場までです。その流出のあと「ぜひ話をしたい」と当局から連絡があって、警察関係者の方たちとお会いしたんです。すると「私の情報が中核派に流れている」と言うんです。私も知らなかったんですけど、自宅近くに中核派の公然拠点である「前進社」があるんですよ。そこに流れたらしい。だから、「小包爆弾に気をつけてくれ」と言われました(笑)。ちょっと待て!(笑)」
山野 「自分は覚悟できていても家族がいるからそれが怖いんですよね。実家の住所がバレたりするのは。」
桜井 「殺すとかいう脅迫状は私にもよく来るんです。今回『g2』の件でまいったのは職場にまでメールや電話が来たこと。集団でワーッと来ている状況なんですよ。」



私も、2005年から2年間位は、殺害を示唆する音声送信は連日続いたし、本当に怖かった。
誰かとトラブルを起こした憶えも無く、家族皆が、「世の中にそんなに悪い人なんて居ない」と信じていた脳内お花畑だったし、ネット環境にも無かったので、本当に訳が分からなかった。

職場(派遣先)に不審な電話というのも経験あり。やはり手口はパターン化されてるみたいですね。

こちらは「池田大作と暴力団」P104から抜粋です。

フランスの原子力関係施設に内部浸透していたという部分。一宗教団体の利害だけの犯行とは思えない。
公明党(創価学会が支持母体)が、親中韓派で、外国人参政権を実現しようと躍起なのはご存じの通り。

池田大作と暴力団 防衛機密スパイ

フランスでの予期せぬ“反発”

 91年春、パリ郊外のヴィクトル・ユゴー文学記念館の開会式にあわせた池田大作の訪問が予定されていた。その準備に忙殺されていたフランスの学会員に、驚愕のニュースが飛び込んできた。
「エソンヌ県サクレーの原子力エネルギーセンターのエンジニアが創価学会に加入した。前からこの団体に目をつけていたDGSE(国防省対外安全保障総局)は簡単な調査をした。驚くことに数人のエンジニアや技術者――5人といわれる――がこの仏教組織に加入している。なかには『防衛機密』に触れる者もいる。内部浸透の試みにきわめて近いものである」(週刊誌『レベヌマン・デュ・ジュディ』91年4月18日号)
 実はそれ以前にも、似たような記事がエソンヌ県の新聞に出ていたことがある。だが、あくまでも一地方紙の話題でしかないため、反響はなかった。しかし今度は大手の週刊誌に書かれたのだ。これをきっかけに、「ルノワール事件」や脱税疑惑さらには言論弾圧事件、そしてフランス国内のマインドコントロール被害まで、全国規模の新聞、テレビで創価学会の実態が大きく報道されることになってしまったのだ。
 DGSEは、フランスの諜報組織のひとつである。前述の週刊誌記事によると、創価学会の施設が超機密の原子力関係施設の近くにあるというので、もうひとつの諜報機関DST(国土監視局)もマークしていたという。当時の様子を知るフランスの消息筋が次のように語る。
「彼らは個人的な関係を使って内部協力者を作り、中性子爆弾についての情報を狙いました。当時SGIは、核廃絶運動を盛んに行っていたため、池田に盲従する一部の学会員の間で『平和』『反核』が絶対の信念になり、一線を越えてしまったのです」
 フランスでは、学会員であるパリの現職警官が、敵対関係にあった日蓮正宗(91年に創価学会を破門)僧侶の個人情報に不正アクセスしたことが発覚し、有罪判決を受けたこともある。この事件でも、「自主的」に「良かれと思って」行動したのだという。
 とはいえ、いくらなんでも「創価学会がスパイ行為」とはにわかに信じがたいのだが……。
 いずれにしろ、91年6月、池田は予定通りに訪仏した。だが、ミッテラン大統領との再会は直前に中止されてしまい、政財界の要人が一堂に会するイベントになるはずだった文化記念館開会式にも招待客が誰も来ず、かわりに押し寄せたのは、現地マスコミのカメラマンだった。池田の姿を撮影しようとする彼らと、妨害しようとする信者との間でもみ合いが起こり、惨憺たる状況になってしまった。
 失態を演じたフランス創価学会は、マスコミ相手に名誉棄損を連発。その裁判では、元駐仏日本大使が創価学会を弁護する書面を提出している。
 それにもかかわらず、創価学会は、95年と99年の2回、『国民議会特別委員会報告書』に有害カルト(フランス語ではセクト)としてリストアップされてしまったのである。



ついでなので、この記事にあった、フランス国営放送の動画を探してみました。


http://youtu.be/IkBFdr9pVpY

スパイといえば、『第116回 NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク 定例会資料』にこんな記述も。



2011年10月30日の定例会資料、電磁波工学の基礎講座『電波伝播と電離層反射』の3P

20年程前に米軍横田基地の軍用レピーダに、国内の若者グループが、毎夜不正アクセスし電波管理者の電波探査で検挙された事件が有った。仮に軍事衛星(米軍とは限らない)が犯罪者集団によって悪用されても衛星自体の運用を短期に中止させる事は軍事防衛上出来ない筈である。



…こんな感じで、「集団ストーカー・テクノロジー犯罪」を、日本国内で行う勢力は?目的は?という疑問も、「日本の現在(危ない日本)」というサイトを閲覧してみれば、納得できる部分があると思います。

海外でのテクノロジー犯罪は、日本とは全く別の勢力かもしれませんが、韓国の異常な海外ロビー活動は有名だし、オバマ大統領の近侍にも、コリア系アメリカ人議員が居ますしね。
諸外国でも、中国・韓国系移民の多い国は多いし、現地住民と揉め事を起こして逮捕される輩も多いですから。

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