今回は、『アジアの真実・韓国人の民族性を表すことわざ一覧』より、引用させていただきます。

「女は三日殴らないと狐になる。」
「他人の牛が逃げ回るのは見ものだ。」
「他人の家の火事見物をしない君子はいない。」
「弟の死は肥やし。」
「梨の腐ったのは娘にやり、栗の腐ったのは嫁にやる。」
「母親を売って友達を買う。」
「営門で頬を打たれ、家に帰って女房を殴る。」
「姑への腹立ち紛れに犬の腹をける。」
「あんな奴は生まずにカボチャでも生んでおけば、煮て食べられたものを。」
「人が自分にそむくなら、むしろ自分が先にそむいてやる。
「家と女房は手入れ次第。」
「野生のまくわ瓜は、最初に独り占めした物が持ち主だ。」
「らい病患者の鼻の穴に差し込まれたにんにくの種もほじくって食べる。」
「一緒に井戸を掘り、一人で飲む。」
「自分の食えない飯なら灰でも入れてやる。」
「川に落ちた犬は、棒で叩け。」
「泣く子は餅を一つ余計もらえる。」


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凄まじい民族性ですね。自分さえ良ければいい。自分以外の者の不幸を喜ぶ。
家族に対してすら慈悲の心を持ち合わせない。

この考え方、創価学会の考え方や行動にそっくりだと思いませんか?

創価学会員も、自分の家族、身内に対して、折伏や躾と称して、力ずくで信仰を強要し、歯向かう者への嫌がらせは勿論、“ただ気に入らないから”という理由で、たまたま目についた無関係な人間にまで、集団で嫌がらせ行為を繰り返し、ターゲットの身にに不幸が起きたら、皆で「勝利だ!」なんだと喜ぶ。

理論的に反論しても、「自分たちに嫉妬しているから」と、自分勝手で意味不明な結論に浸り、
論点ずらして、相手を攻め立て、相手こそが悪者、自分達には一切の非が無いという、無理やりの結論で終了。

基本、人の言葉の意味を解さない(日本語のみならず)人種なので、直接、会話するだけ無意味だと言えます。

創価学会の嫌がらせ被害に対して、直接、文句を言いに行っても、向こうは嘘をついてトボけるし、仲間の信者を使って口裏合わせをして、被害者こそが悪者だ、精神疾患だという風評を触れまわり、創価警察に連絡⇒創価の手先の待つ病院へ措置入院というパターンに陥らないよう、くれぐれも注意が必要です!


もし、何かあった時の為に、出掛ける際には、ICレコーダー等の撮影機器は手放せません。
最近は、スマホ一つで、ビデオ撮影も、音声録音も可能なので、外出時の荷物が軽くなりましたが。


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comment iconコメント ( 2 )

こんばんわ、自分も集スト被害を受けており是非この会に参加して勉強会などに参加したいのですがどうすれば良いでしょうか?

名前: - [Edit] 2012-11-21 19:31

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名前: - [Edit] 2014-12-23 07:27

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