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9月30日、台風の近付く中、NPOテク犯ネット、東京定例会に参加してきました。

先月は、6月に新しく入会した大阪の会員の方が、亡くなられたという訃報が届きましたが、
また9月末にも、また一人、亡くなられたそうで、16人目の犠牲者が出てしまいました。

どちらの方も、死因が癌ということで、長期にわたって電磁波攻撃に晒され、発病したのではないでしょうか?

私も、半年で筋腫が肥大化してたので、人ごとでは無いですけど…。

電磁波が原因で引き起こされる体調不良の症状は、『電磁波過敏症』という病名で、日本でも被害者団体が存在しますし、それを専門に研究している大学病院もあります。

私達、テクノロジー犯罪の被害者は、この『電磁波過敏症』と似通った症状に苦しめられていますが、
『電磁波過敏症』との明確な違いは、身の回りに電磁波を発生するような物が無くても、
例えば、周囲に民家のない田園地帯などで、携帯電話やラジオ、音楽プレイヤー等、電化製品を、一切所持していない状態でも、症状が現れる事です。

とりあえず、『電磁波過敏症』のおさらいを、しておきましょう。


Q: 電磁波過敏症とは何ですか?
A: 日本では、まだ認知されていない病気ですが、「電磁波過敏症」と呼ばれる症状があります。
電磁波に過敏なため、身の回りにある微弱な電磁波を浴びただけでも、頭痛や吐き気を感じてしまう人々がいます。
電磁波過敏症は、アメリカの医学者ウィリアム・レイ博士によって命名されました。
博士によると、電磁波過敏症の患者の特徴は、最初に目、皮膚、神経に症状が現れます。そして次に呼吸困難や動悸、めまいや吐き気などの症状が現れてきます。また、疲労感やうつを伴う頭痛や短期的な記憶喪失、手足のしびれやまひが起こってくる人もいます。その他、下記のような症状が確認されています。

電磁波過敏症の13の症状分類(ウィリアム・レイ博士による)
1. 目の症状:見にくい、目が痛い、目がうずくなど
2. 皮膚の症状:乾燥する、赤くなる、できものなど
3. 鼻の症状:鼻づまり、鼻水など
4. 顔の痛み:顔がほてる、むくむ、水泡、ひりひりする
5. 口の症状:口内炎、メタリックな味がする
6. 歯や顎の痛み
7. 粘膜の症状:乾燥、異常な渇き
8. 頭痛:単なる頭痛のみならず記憶喪失やうつ症状まで
9. 疲労:異常な疲れ、集中力の欠如
10. めまい:気を失いそうな感覚、吐き気
11. 関節痛:肩こり、腕や関節の痛み
12. 呼吸:呼吸困難、動悸
13. しびれ:腕や足のしびれ、まひ





以前、図書館で借りて読んだ、『暮らしの中の電磁波測定』という本にも、ちょっとだけ「電磁波を操る怪しい教団~」という記述がありました。(笑)
あくまで、電磁波が及ぼす人体への悪影響に関する本なので、テクノロジー面、電磁波犯罪に関しては、書かれていません。そういう知識に関しては、『電子洗脳』を読むべきですね。


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