祖母の三回忌に出席するため、高知県に帰省してきました。
金曜から仕事を休み、家族全員揃って、夜行バスで高知へ出発!


早朝に高知駅に着くと、坂本龍馬の観光案内板がお出迎え。

早速、田舎に到着して、法事と墓参り。
祖母の三回忌と同時に、叔父(母の弟)の三十三回忌も行いました。

その後、親戚と地元ホテルで食事会して、弟だけ仕事の都合で、その日の内に東京にUターン。

私と両親は、田舎で一泊して、翌日の夜行バス出発時間まで観光することに。


高知駅の観光案内所「とさてらす」の立体高知案内マップ

丁度、日曜日ということで、高知城へ向かいがてら、日曜市を散策!


高知城入口では山内一豊像がお出迎え。


板垣退助銅像


山内一豊の妻の像


石段をひたすら登る。…これが結構キツイ。




大河ドラマ「功名が辻」で仲間由紀恵が着ていた衣装が展示されてました。


途中には高知城全体の案内模型が。

天守閣までの登り階段は急勾配。床も滑りやすそうで怖い怖い…。



ようやく辿り着いた天守閣。

…でも、スマホ落としそうで怖いので、屋内から撮影。
この日は、あいにくの曇り空でした。

さて、下り階段がまた大変…。私の膝より少し低いぐらいの急勾配なので、一段一段、座りながら降りていく。

高知城を観光した後は、ひろめ市場で、鰹ご飯&鯛ご飯ランチ。


駅へ戻りがてら、日曜市で、高知名物・ゆず味アイスクリンを食べる。

その後、夜行バスで11時間掛けて帰りました。



さて、のんびり旅紀行は、ここまでで、ちょっと真面目な身の上話。

今回は、祖母の三回忌と、叔父(母の弟)の三十三回忌を同時に行いました。
母の実家は、1男3女だったのですが、叔父が亡くなり、母も含め姉妹は全員結婚しているので、家を継ぐ人は居ません。
土地も家も畑も、そのうち無くなってしまうのかと思うと、無念でなりません。

叔父は、会社帰りに急に具合悪くして地元の病院へ救急搬送。
その後、ドクターヘリで“信濃町”の病院に搬送され、36歳の若さで急逝しています。

何で、高知県から東京まで?関西の病院ではなく、わざわざ関東まで?

当時、まだ幼かった私は、知る由もありませんでしたが、今は、叔父の死に、不審感を抱かずにはおれません。

オウム事件の後には、親戚の間では「オウムのお医者さんが担当だった」なんて囁かれていたそうです。

信濃町といえば、創価学会総本部のあるカルトのメッカで、慶応義塾病院では、ZARDの坂井泉水の不審死やら、キナ臭い噂の絶えない病院ですよね。

最近も、「週刊ポスト1月30日号」で、安倍総理の主治医交代として、慶応義塾病院の名が上がっていました

安倍首相の主治医交代 自民党議員からは腫瘍発見かとの話も- NEWSポストセブン(2015年1月16日07時00分)
http://news.infoseek.co.jp/article/postseven_298253




週刊ポストは、連日、朝日やTBSと同じ論調で、異様なまでに粘着質に「安倍叩き」にご執心なようですが、この記事も悪意以外感じられない、まるで安倍総理の病状悪化を喜ぶような酷い記事です。

おまけに、安部氏の主治医は、現在、北里大学に移っているということも、嫌な予感しか感じません。

私個人も、北里に通わされていますが、「転院しようとしても、なんやかんや理由を付けられ受容れ拒否⇒結局北里に戻される。」の負のスパイラルに陥ってます。
数年前に、叔父(叔母の旦那)が食道癌の手術で入院したのも、北里東病院ですし…。



…話が逸れましたが、安部首相や麻生さんへのバッシングには、私ら集団ストーカー被害者が、逆に見知らぬ加害工作員に「創価」扱いされたりするのと、同質の陰湿さと粘着性を感じてしまいます。
毎度のことながら統一教会と繋がりとか、コリアンマネーとかの、レッテル貼りと、スキャンダル捏造と、揚げ足取りに必死な様子。

選挙中には、田母神さんや、次世代の党候補にまで、「統一教会繋がり」のレッテル貼りが行われてましたよね。

左翼の手口は、ワンパターンで解りやすいので、騙されないようにしましょう。
「不審なマスコミバッシング=連中にとって不都合な人物」
…と言うのを、覚えておけば、集団ストーカー加害者に騙されて、利敵行為させられるのも回避できるでしょう。

ぶっちゃけ、国会中継をYoutubeで視聴するのが、情報ソースとして、一番、安心・安全な気がします。
ニュース番組なんか、国会中継の内容に都合の良い嘘のキャプションつけてるだけだし、観るに堪えん。

多くの被害者の望みは、この腐った加害組織とそのバックの思惑をぶっ潰して、“平穏で安全な暮らしを得ることのみ”だと思います。

加害連中の仕掛けてくる情報戦に負けないように、頑張りましょう!

何度もオススメしてますが、田母神氏の著書、「いまこそ情報戦争を勝ち抜け!!」は、バイブルですよ!

日本と韓国の関係
被害者の日常も、こんな風に一方的に付き纏われてる感じっすね。

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