『第135回 NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク東京定例会』について書きます。

今回は、スペクトラムアナライザーでの計測報告がありました。
スペアナとループアンテナを車に載せ、あちこちの電波塔付近を計測して廻ったそうですが、
東京タワー、スカイツリー、NTT関連施設に取り付けられている大型アンテナから、高い数値が検出されたそうです。
勿論、車からは強い電磁波が出ますので、きちんと車のエンジンを停めて計測を行ったそうです。

ちなみに、「携帯電話はなぜつながるのか」という、参考書籍の情報も教わりました。

それにしても、本来であれば、警察と通信事業会社が、しっかり調査・計測すれば、こういった違法電波を悪用した犯罪の証拠を押さえ、取り締まることが出来る筈なのに、それを行わないのは、通信事業会社が加害組織と結託しているからとしか思えませんねェ。

以下、「電子洗脳」の66Pより抜粋―――――――

2005年の後半、日本最大の通信事業会社NTTが、人間を遠隔操作する装置を発明した。
新聞記事によると、この技術はあらゆる音響機器に適応可能で、バーチャルリアリティや効果音の質を向上できるという。
用途として、プロのダンサーの動きをそっくり真似するよう命じると対象者は抵抗できずに踊りだす、といった案も検討された。しかし、こういった技術を使って不本意な動作を誘発するという発想は慎重に考慮しなくてはならない。  ―――――抜粋 終了



そういえば、創価学会の組織的犯行と認定された「共産党・宮本顕治委員長宅盗聴事件」をサポートしたことが発覚し検事を辞めた、公明党常任理事顧問・神崎武法氏が、電波通信法を所管する郵政大臣に就いていたこともありますよね。

ちなみに、副作用が問題になっている、子宮頸がんワクチンの推進をしたのも公明党ですが、このワクチンの製造元である製薬会社グラクソ・スミスクラインは、「精神科は、今日もやりたい放題」内海 聡(著)にも記載されていた抗精神薬「パキシル」も製造しています。
ちなみに、松あきら(ヅカルト議員)の旦那の務める「シドリー・オースティン」関連ニュースには、グラクソ・スミスクライン、ファイザー、バイエル、スミス・アンド・ネフュー、メルクなどの製薬会社に対して規制やコーポレート問題に関する支援を行っていると書かれています。


「厚労省ワクチン評価4委員 製薬会社から寄付金」(2013年4月22日) 【北陸中日新聞】【朝刊】
http://iryou.chunichi.co.jp/article/detail/20130422161544293

調べれば、調べるほど、創価学会・公明党に、ドス黒い疑惑が…。

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