集団ストーカー被害者が、被害を訴えようとすると、精神病院に誘導される事は、よくある事ですが、
とある被害者による、措置入院の実態を撮影した動画がアップされました!

【集団ストーカー 警察、保健所、加害者が共謀、ガスライティングの現実】
http://youtu.be/JbpKQvaHwwc

【集団ストーカー 警察、保健所、加害者が共謀、ガスライティングの現実2】

http://youtu.be/JJ8AnO3DHH8

さらに悪い事に、最近、こんなニュースが報道されました!

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『精神障害者の強制入院で見直し案=家族の同意不要に-厚労省検討チーム』
時事通信 6月14日(木)21時38分配信
厚生労働省の有識者検討チームは14日、精神障害者の強制入院制度の見直し案をまとめた。
家族と患者の関係悪化などを防ぐため、強制入院への「保護者」の同意を不必要とし、医師の診察だけで入院させられるようにする。家族の負担軽減が狙いだ。今後、現行法の改正や新法制定を検討し、来年の通常国会への提出を目指す。
現行制度では、症状の自覚のない精神障害者を強制的に入院させるには、必要な医療を受けさせたり、財産を護ったりする保護者の同意と、精神保健指定医の診察が必要。ただ、ほとんどの場合、保護者は家族が務めるが、「入院に同意したことで患者との関係が悪化する」などの問題点があり、改善が求められていた。

*このニュースは、印刷しておいたので、転載出来ましたが、現在、この頁は、消去されています。
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医療ルネサンス

これは、精神科病院での、入院患者の扱いについて暴露された、読売新聞の記事です。
入院患者への虐待、拷問が、職員によって日常的に行われている事は、
「精神科は今日も、やりたい放題」内海聡(著)でも、書かれています。
そもそも、精神医学自体、科学的根拠も無く、医師の気分次第で、患者に適当な病名をつけ、効果の無い、向精神薬を多量に売りつける、製薬会社と癒着した、いわば合法麻薬販売所となっています。




個々の精神薬について検索しても、実際の副作用は開示されていません。
向精神薬には、麻薬のように依存性が高く、副作用の発現率も高いそうです。
一時、問題になった、インフルエンザ治療薬・タミフルの副作用発現率が27.5%であるのに対し、
抗精神薬の副作用発現率は、60%以上だそうです!

海外では、多くの抗精神薬害訴訟が行われていますが、日本では、それが報道されず、逆に、精神科の受診が良い事であるような、偏向報道がされています。

ちなみに、私は、5年前、1型糖尿病を患っているにもかかわらず、北里大学東病院の医師に、リスパダールという、糖尿病を悪化させる副作用のある薬を処方された事もあります。
当時は、集団ストーカー犯罪について、親の理解が無かったので、無理やり精神科を受診させられていました。
今は、親の理解もあって、街宣や、被害者の集いなどへの参加を、応援してもらっています。

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