昨日は、3回も急に低血糖になって、汗びっしょり、心臓バクバクになって大変でした。
深夜、就寝中に起こり、午後3時頃、相模原南署に道路使用許可申請の書類を受け取りに出かけようと、準備を始めたら、また水を被ったように汗だくに。汗が絞れそうな位の、びしょびしょなアンダーウェアで、すぐさま着替えるも、その後、身体が冷えて寒い寒い。意識昏倒しそうなレベルです。
慌てて、血糖測定したら、測定不能なくらい低い数値でした。

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すぐさま、オロナミンCを飲み、ブドウ糖補給して、少し休んでから、出かけましたが、
着いたら、相模原南署の入り口前に、マスク姿のカルトポリスが立っていました。
寒い中、何十分も建物前でご苦労な事で!
当然、スルーして申請に関する書類を受け取り、サインして帰宅。
駐車場にも、ずっとタクシーが停まってて、あからさまにジロジロ見ていて、書類受け取って帰る時も、まだ居たし、マスクマン・カルトポリスもずっと外で立ちっぱなし。哀れすぎ・・・・。

その後、ATMとコンビニに寄って、諸々の支払い済ませて帰宅。

午後10時頃になると、インスリン注射も打ってないのに、また低血糖状態に。

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こんな数値なので、注射は打たずに食事して、その後、就寝。
低血糖状態になると、フルマラソン直後みたいな疲労感があるんで、さすがに3回は疲れたな。
インスリン殺人ってあるけど、それを使わず体内の分泌物を操作して殺せるというメッセージなんでしょう。
こんな事で、死んでたまるか!

創価学会・公明党の犯罪白書創価学会・公明党の犯罪白書
(2001/08)
山崎 正友

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