今週の日曜日はNPOテク犯ネットの東京定例会に参加して来ました。
twitterで、大阪定例会で集団訴訟の提案があり、大反響だったと聞いていたので、発表が楽しみでした。

『テクノロジー犯罪・集団ストーカーの被害を原告団を形成して国の責任を追及する』
被害者が結束して国の不作為(対応してこなかったこと)を追求する為に団体訴訟を起こそうという提案です。

渡された資料に、国の不作為というと、水俣病訴訟、じん肺九州訴訟などがありますが、拉致問題も参考に載っていて、拉致被害者家族は、当時拉致の存在を訴えた場合に村八分になったりなど、現在のテクノロジー犯罪・集団ストーカー被害者の置かれた状況とよく似ている。とありました。
まさに、集団ストーカーを行っている創価学会も、同じ朝鮮半島人(宗教団体)で、多くの在日がマスコミ、政治、司法に病巣のように巣食っています。
国内での、在日韓国人・学会員の犯罪率は非常に高く(特に性犯罪)、ニュースでは通名で報道されるし、学会員だと報道される事もありませんが、これを野放し、又は、庇う行為をした、国を許せるわけがありません!

こういった裁判は、かなりの長期で闘っていかねばならないでしょうが、多くの被害者が、家宅侵入など、誰がみても明らかな、刑法に抵触する犯罪行為の対処すらしなかった警察に不信感を持っているでしょうし、NPOテク犯ネットには、多くの被害者のアンケートなどデータも揃ってきているし、こういった事実を訴えられる土壌も出来てきたのではないでしょうか?

とりあえず、会員にお達しのあった、警察に相談に行ってきた結果報告書の提出は済ませてきました。

集団ストーカー認知・撲滅の会で推奨された、相談した事実を残す為、受理番号を必ず受け取る!ですが、
昨日、警察署から、相談受付番号の連絡の電話が入りましたので、記載しておきます。

『 1月27日(金)相模原南警察署 住民相談係 相談受理番号 24-51 』

担当警察官の名前も控えてあるけど、ネットで曝すのはカンベンしてくれと言われたので、記載しないでおきます。


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