私たちの被害に、家電、PCが頻繁に誤作動を起こす。PC等のデータの改竄被害などがありますが、
NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークから、それを引き起こす加害装置である、テンペストに関する新聞記事の情報が送られてきたので転載します!

テンペスト

テンペストについては、このサイトで、『電磁波盗聴 TEMPEST』かなり昔から可能であった技術だと書かれています。
実際、私のガスライティング被害は、思い起こせば、子供の頃、昭和の時代からあったものです。
家族以外に、教えた筈も無い事が、付き合いも殆ど無い人物に知られていたり。
勿論、当時はパソコンは高価な物なので、家庭にあった訳では無いですが、思考盗聴技術が当時から可能だったとしたら、納得がいきます。この技術の流用でモニターしていたのでしょうか?
このサイトには、「そんな事をするより、ウイルスやスパイウエアやハッキングした方が、手っ取り早いしコストも掛からない。しかも、モニターに表示されている画面を見るのではなく、HDDのデータ自体を盗める。」
と書かれていますが、加害者の目的が、覗き・監視目的・嫌がらせだとしたら、この方法を使うでしょう。
ネットを使っていて、ページを切り替えようとしただけで、動作が重くなったり、文字化け、画像崩れが頻繁に起こったり、IEでは表示出来ませんとエラーメッセージが表示されたりします。
画面を閉じて、もう一度アクセスすると直ってますが、これもテンペストによって監視されているからでしょう。

思考盗聴技術については、大学病院のフリーペーパーに広告が載ってますし、まるで最近開発に成功した様に書かれていますが、私が被害を認識した2005年から、こちらの思考を読み上げて、やろうとする事を妨害してきたり、こちらがトイレやお風呂などに入ると、こちらを辱めようと、セクハラ変態言動を繰り返してきます。
音声送信なので、未だ証拠すら録音出来ませんが、外出中の公衆トイレでも同様なので、家に何らかの機器が仕掛けてあるとも思えません。音声送信被害者の中には、20年前からという方も居ますし。
音声送信については、その加害に使われている周波数を、録音出来る機材があれば良いのですが。
バットディテクターなどで、分かるのは、加害に超音波が使われている事のみです。
創価学会の盗聴犯罪被害に、多くの盗聴発見業者が、何も、見つけられなかった事をあげていますが、遠距離盗聴でしょうから、証拠を探すことは難しいでしょう。

再び、盗聴教団の解明―創価学会とその関係者による情報窃盗の系譜再び、盗聴教団の解明―創価学会とその関係者による情報窃盗の系譜
(2005/04)
山崎 正友

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今回は、人的被害に関して自分なりの考えをまとめたいと思います。

【仄めかし・待ち伏せ・ガスライティングについて】

私は、現在定職についておらず、きまぐれに外出します。時間もバラバラなら、行き先もバラバラです。
それでも、外出する際に、マンション階段下の集合ポストに着くタイミングで、いつも同じ様な人物が、外からこちらに向かって現れます。その人物は掃除用具を持って現れ、いかにも管理人のように我が家付近をウロウロし、掃除する振りをしています。マンション共用部分ではない個人スペースにまで入ってきて、目の前で、私の家の部分の集合ポストだけ、拭き掃除したりと、下らない挑発行為を繰り返してきます。

これは、マンション敷地外ではなく、隣階段付近から現れる事から、加害者が隣や上階以外に、同じマンション内に待ち伏せの為に待機できる場所がある事を示しています。

NPOの出版された本を読むと、引っ越しても、少し経つと近場に加害者が現れると書いてあります。私も小学校3年の時に1回、中学校入学に合わせて1回、引越しを経験していますが、私が幼くてまだ記憶もおぼろで、手紙などの形に残る記録さえ残ってないのに、小1の頃の友人の名なども、音声送信で話してきた事もあるので、ずっと何十年も盗聴や覗きなどを行っていて、知人など交際記録や、購入した物などの記録を残しているものと思われます。
音声送信では、昔捨てた物の事も話掛けてくるので、ゴミ漁りをしている可能性も高いです。
紙の資源ゴミの日に、深夜の3時頃、古いマンガ本を大量に出そうと、ゴミ捨て場と自宅を何往復もしました。その時、中高年男性がゴミ捨て場に現れて、ゴミを持ち去ろうとしました。その時は注意したのですが、最後のゴミを捨てに行った時には、さっき捨てたゴミが盗られて無くなっていました。
昔捨てた物にしろ、過去の交友関係にしろ、今の私には全く興味の無い事柄ばかりで、音声送信で無理やり思い出させられています。このような記録を取る事に何の意味があるんでしょうか?

交友関係に関しては、ガス・ライティングに利用していると思われます。
知り合ったばかりの人に近づいて、離間工作を仕掛けてきています。これは、昔の友人や、主治医を疑わせようとしたり、街宣や、被害者懇談会に参加すると、その参加者の誰かを、疑わせようとして来ます。
この手口は、音声送信が始まって、直ぐに気付いたので(ツッコミ所満載なので)惑わされる事はありませんが。

しかしながら、職場や学校などに悪い噂を流布したり、あまり親しい人の居ない場所で離間工作をやられると、弁明する事すら難しくなります。新しいバイトに応募しても、そこにイタ電などトラブルを起こす事で、不採用になる確率が高くなります。私も、この犯罪について良く理解してなかった頃は、やられ放題でしたが、今は、そういった被害を訴える人が沢山いますし、今の時代はtwitterやネットのニュースなどで、すぐに情報が拡散され、こういった情報が表面化する事も多くなっています。創価学会による集団ストーカー犯罪が国会で追求された事もあります。
加害者組織は学会だけと云う事は無いとおもいますが、表立った加害工作をしてくるのは、大概、カルトか、反日地感情を持った外国人や、在日工作員のようです。公明党の90%は創価信者ですし、司法、警察、などにも学会員が多く入り込んでいます。かく云う私も、パート先のスーパーで在日(黒髪のアジア系、日本語片言しか喋れず)に絡まれた事があります。

【創価学会】朝鮮半島宗教の実態


マスコミにも創価系企業が多くスポンサーになっています。大手新聞の広告に聖教新聞社の広告が載っていたりしますし、創価と暴力団、芸能人との関係も深いです。高岡蒼輔さんのtwitter発言に端を発して、フジTVの韓国ゴリ押し偏重に対して、大掛かりなデモが行われましたが、TV局や、大手新聞社が、完全ムシを決め込んで、真実を全く報道しない事が、多くのネット掲示板で叩かれています。日本のマスコミの、弁論封殺、隠蔽体質は、海外の番組でもバカにされています。

『フランス国営TV お笑い日本の実態! 外国人参政権で日本終了』


しかしながら、近年の、ネット社会の発達により、真実が隠蔽しきれなくなり、脱会者や、内部告発者も続出しているようです。
山口組系暴力団の、後藤忠政氏が、その著書『憚(はばか)りながら』で、創価学会との関係を暴露しています。
元創価信者の矢野洵也議員なども、創価学会に反旗を翻し、『黒い手帖 創価学会「日本占領計画」の全記録』と云う暴露本を出版したり、訴訟を起こしています。

『元創価学会信者 矢野洵也議員による集団ストーカー訴え』


『創価学会の集団ストーカーを追及する亀井静香』


被害者を精神疾患のように追い込み退職させたり、訴訟を起こせない状況に追い込む手口も、既にニュースになっています。

オリンパス敗訴で明らかになった女弁護士のブラック過ぎる手口
http://www.cyzo.com/2011/09/post_8463.html

オリンパス事件は氷山の一角 現役産業医が語る「リアルでブラックなクビ切り術」
http://www.cyzo.com/2011/10/post_8912.html

こういった加害を抑止出来る方法があります。

『集団ストーカー犯罪チラシ』
http://gsti.web.fc2.com//sub/sub_data.html

新しい転居先や、学校、職場などに、こういったチラシを印刷して持って行き、前もって事情を説明する事で、嫌がらせに一般人が加担してしまうのを、ある程度は防げると思います。また「集団ストーカーパッチ」を付けて歩く事で、ローテク被害に限定されますが、この犯罪の周知活動、加害抑止にもなります。

次回は、音声送信の内容、マニュアル化された手口について書きたいと思います。

黒い手帖 創価学会「日本占領計画」の全記録黒い手帖 創価学会「日本占領計画」の全記録
(2009/02/27)
矢野 絢也

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他の被害者さんのブログを読んでいると、私と同じパターンの加害を加えられている方が多いです。
そこで、他の被害者さんからの情報についてまとめ、自分なりの感想を書いてみます。

まずは【身体被害について】

同じ、1型糖尿病の方、バセドウ病の方、子宮に攻撃を受けていて、生理も操作できると云われる方がいました。
Ⅰ型糖尿病の原因と云われるのも、バセドウ病など甲状腺疾患も、生理不順もホルモン異常が原因でなります。

これには、思考盗聴による五感コントロールによって引き起こされた人為的な疾患だと思われます。

『ドイツの振動医学の人体各部位への刺激共鳴周波数』
http://space.geocities.jp/cosmos22_apollon/denjiha7.htm

周囲に原因となる物がない異臭、激しい動悸、咳や嘔吐感なども、この技術が使われている物と思われます。
脳は電気信号を発し、体の各部へ伝達を行います。この技術は、本来パーキンソン病など、医学分野で使われるべき物です。
これを悪用し、まるで他人を玩具の様に弄び、それを自ら“神様気分”だのと寝ぼけた事をのたまい、
宗教に利用するのが、集団ストーカー犯罪者、創価学会員、及びそれに関係した組織です。

それは、さておき、思考盗聴技術ですが、もう既に特許まで有る様です。

『米国の思考盗聴特許技術』
http://www.geocities.jp/tappingtech/monitor.html

『生体情報送受信によるテレパシーシステムに対する防御装置』
http://www.inapon.com/pb07306259.htm

大き目の病院に置いてある、フリーマガジン「ロハス・メディカル」の裏表紙でも、
「もしもラジオの音声のように 脳が発する情報を聞き取ることが出来たら メドトロニックは、その声に耳を傾けています」という広告が載っています。そこに「わたしたちの研究者は、脳波を聞き取る技術に成功しました。」とも書いてあります。メドトロニックは医療機器メーカーです。

この思考盗聴技術自体は、何十年前に既に、軍事用として開発されていた物の流用だと思います。
以前にも書きましたが、私の被害を遡れば、小、中学校時代から、明らかに思考盗聴してなければ知り得ない事を言って、執拗に絡んでくる人がいました。引っ越してきたばかりで、知り合いも居ない状態の時にです。
・・・・・それを考えれば、この広告も今更って感じですが。

音声送信による、脳内で響く他者には聞こえない声などは、ヘッドホンして音楽を聴いていても、ボリューム上げても、同じ調子で聞こえる事から、鼓膜の振動とは別で、内耳に直接響かせている様です。
脳の骨電導ではないか、とも考えていましたが、モスキート音の様な技術だと思います。
これは、若者たむろ防止用の技術ですが、周波数を変える事により、20代用、30代用などあらゆる年代にも対応出来るようです。また、音声は24時間同じ調子に、同じ声なので、複数犯が、変声器を使用しているものと思われます。
その他に、たまに複数の人間が会話する声が聞こえます。これは、私の場合、隣の住人の声と同じ声だと認識しています。こちらの出掛ける際に、マスク姿で待ち伏せして挨拶してきた声にソックリです。人的被害に関しては後で述べるとして、複数の人物による、こちらの行動とは無関係の会話などは、窓を閉めた自室からでも、ICレコーダーで録音出来ます。ただし、音は小さく、聞き取り難いので、別に集音マイクなどを用意した方が良いようです。


次に、家電の不調など、【電子機器を操る技術について】

触れてもいないのに、振動によって物が動いたりする技術。
これは、ダイソンのマルチプライアー(羽の無い扇風機)の様なものだと思われます。
電化製品の操作ですが、携帯電話で、自宅のビデオ等の録画予約が出来るシステムが既に存在しています。
PCなども、初心者用に、販売店がリモートコントロールでセッティングしてくれるサービスが在ります。

昨日、私のノートPCが突然フリーズし、マウスポインタも動かなくなりました。
こういった場合、マウスのケーブルを抜いて、挿し直すと直る事が多いのですが、昨日は全く駄目でした。
そこで、PCの電源を切ろうと、電源スイッチを押したのですが、何度押しても全く切れず、バッテリーと電源ケーブル、LANケーブル、コンセントを抜いてみました。それでもPCは、同じ画面のまま点き続け、それをビデオカメラで撮影し、そのままリビングに運んで母に見せました。
以前にも、電車の中でMP3を遠隔操作されたし、そもそも身体にだって出来るので、驚きもしなかったのですが、この技術には、空気中の静電気などが、動力媒介に使われていると云う説があります。
私は、未だ試していませんが、下記のブログに書かれている方法で、被害の軽減に成功したそうです。

『テクノロジー犯罪緩和法、まとめ』
http://blog.goo.ne.jp/kouta888_1975/e/c5e4ad5aa42336ce5b5965b00c4fb0e4

ネットについては、広告バナーや、メルマガのURLをクリックしても、頻繁に「InternetExplorerでは表示出来ません。」の画面が出て繋がらない。クリックしたサイトとは別のサイトに繋がったりする(フィッシング)。などがあります。
電話も通話中に切られたりしますが、これは、通信業者(電話会社・プロバイダ)なら容易に可能な事です。
おそらく通信業者が業務で使っているような機器によって、接続先の切り替え操作されているものと思われます。
・・・・・ちなみにsoftbunkは創価系企業です。

ちょっと長くなってきたので、人的被害に関しては、次回に纏める事にします。

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