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今年は、多くの被害者の集いや勉強会に参加したり、周知活動に明け暮れた年でした。

さまざまな被害者から話を聞くことで、この犯罪の常套手口や、創価学会を始めとする朝鮮カルトの危険性、
平和ボケした日本で起きているマスコミの報道しない真実について、たくさん学ぶことができました。

今年の締めは、ブックレビューで終わらせたいと思います!

今年、読んだ本の中から、「集団ストーカー・テクノロジー犯罪」に関係する本をピックアップしてみました。
2012年に購入した本

『電子洗脳 ~あなたの脳も攻撃されている』 著)ニック・ベギーチ博士           
現在のテクノロジー技術でどれだけの事が可能なのか、被害者が知っておくべき情報が満載。
NTTやノキアなど通信機器関連企業が所得している人体操作の特許技術や、海外のマインドコントロール実験の歴史など。

『精神科は今日も、やりたい放題』 著)内海 聡
精神医療業界について糾弾する一冊。いかに精神薬が危険かが、症例を基に書かれている。
向精神薬を飲まされている人や、その家族にこそ薦めたい一冊。

『大笑い!精神医学』 著)内海聡 マンガ)めんどぅーさ
「精神科は今日も、やりたい放題」より踏み込んだ内容で、精神医学会の詐欺行為を、4コマ漫画も添えて、より分かり易く書かれている。 

『池田大作と暴力団』 著)西岡研介+乙骨正生+森功+山田直樹ほか
最新の創価学会暴露本!
創体革命によって、政財界のみならず、医療従事者、公務員、自衛官、教員に、どれだけの創価信者が送り込まれているかが理解できる本。

『証拠調査士は見た!』 著)平塚 俊樹
オリンパスの集団ストーカー事件の詳細の他に、管理組合を使って、欠陥住宅を訴えた住民を怪文書、風評被害、騒音などで嫌がらせする事件など、集団ストーカー被害者が知っておくべき情報が満載。

『Lawより証拠』 著)平塚 俊樹
前述の本より、より分かり易くトラブル対処事例について書かれている本。
集団ストーカー、カルト宗教による被害の事例もあり、大いに参考になる。

ちなみに、『公明党・創価学会の真実』は、殆ど読んでいないので、レビューは割愛。
『大笑い!精神医学』も、届いたばかりの新刊で、まだ読破してないです。

それでは、皆様、本年中は、私の拙いブログを訪問下さり有難うございました。
来年も、被害に負けずに、頑張りましょう!


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12月23日(日)に新宿で行われた、『集団ストーカー撲滅デモ』は、無事、成功に終わりました!
今回の参加者は41名で、鳥取県、宮城県、福島県など、遠方からの参加者もおられました。

この日は、NPOテク犯ネットの東京定例会とも予定が被っていましたが、私を含め、コチラの参加を優先された会員も居らっしゃいました。
あちらでも、定例会前に街頭でチラシ配布活動を行ったようです。
活動方法は違えど、多くの被害者がこの犯罪の周知撲滅活動に勢を出した一日でした。

『第2回 集団ストーカー 東京新宿デモ行進』

http://youtu.be/0fo1owo7oeQ

初めにコーラーを務めたのは、西日本で積極的に活動しているミランダさん。
前回のコーラーは男性オンリーでしたが、若い女性被害者がコールする事で、より普通の一般人に、この犯罪が身近な脅威である事をアピールできたと思います。

列の後方では、ヤジを飛ばしたり、撮影者に仄めかしする妨害工作もあり、それだけ加害者側が、このデモを脅威に感じている証拠でもあります。

ちなみに、工作員のオヤジの「キチガイか?キチガイの集団か?!」という露骨なヤジに、すぐ後ろの参加者が、
「そうですよ。(キチガイは)創価学会員のことですよね。」という、見事なカウンターをかましてました!
グッジョブです!
そのオヤジは、ヒステリックに「オウムか?!オウムの集団か!」とも叫んでましたが、
スピーチ内容にも、プラカードにも、“オウム”の文字は、一言も出ていない状態で、執拗に絡んでくる姿は、沿道のギャラリーには、異様な姿に見えていたでしょう。(笑)
…というか、加害者達って、なんでこんな風に、攻撃だけに気を取られ、自分の言動が他者に、どういう風に見られるかまで、頭が回らない連中ばかりなのだろう…。

デモ行進は、1時間程で終了し、解散後は、皆で忘年会を行いました。
忘年会では、被害者の自己紹介から始まって、被害者同士の意見交換も行われました。

日護会代表の黒田大輔氏の「公明党が与党に返り咲いても、悲観する事はない、自民党がこの先、公明党を切り離しに掛かる可能性もある」との言葉に元気付けられ、「クレバーに闘え」という言葉に共感しました!

『集団ストーカー被害者の会ネットワーク』代表の、kingfisher氏が教えてくれた
「スーパーなどの商業施設で、買い物を邪魔された場合、「ストーカー学会員ですか?」と聞くと相手が逃げていくようだ。何も知らない一般人には、「創価学会員」に聞こえるので、こちらの言動は不審に取られないし。相手には分かっているので、牽制になる。」という話は、かなり使える反撃法だと思いました。


後半は、カラオケ大会も行われ、大盛り上がりしました!
被害者の皆さん、とても歌が上手くて、辛い被害を感じさせない歌いっぷりでした!

「奏」スキマスイッチ、「Everything」MISIA、「RUNNER」爆風スランプ、「ここにしか咲かない花」コブクロなど、一緒に歌えて、とても楽しかった!

私的には、「勇気100%」の替え歌の「創価100%狂気」を歌いたかったけど、歌詞もうろ覚えだったし、
十八番といえば、ポルノグラフィティ、スキマスイッチ、BUMP OF CHICKENのアップテンポで早口系の曲ばかりなので、さすがに疲れて体調不良の状態では、自分から歌う気力は湧かなかった。

帰宅後、以前のように声が出るか試してみようと、セガカラのアプリで歌ってみたけど、高音が出せず、あまりの音痴さに愕然としました。
普段から、声を出すような生活をしてないと、腕がガタ落ちで駄目駄目ですね。…要練習だな。

寒さも相まって、疲れたけど、とても楽しい一日でした!
参加者の皆様、お疲れさまでした!

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選挙がひとまず終了しました。

北朝鮮へ多額の献金を行っていた民主党が、大幅に議席数を減らし、従軍慰安婦の歴史捏造の仕掛け人、福島瑞穂が代表を務める社民党も惨敗で、今後は、自民党の国益重視の愛国派議員と、売国政党の公明党寄りの議員で、分裂しそうな感じですね。
…というか、公明党とは、完全に道を別つべきですよね。(創価・集団ストーカー被害者の切なる願い)

今回は、『F票取り』という創価信者の電話攻撃が無かったようです。
前回の選挙前は、何十年も交流すら無い、母の高校時代の同級生から、突然、電話が掛かってきましたが、
当時は、集団ストーカー被害についても、家族の認識と理解が無く、宗教にも政治にも無関心(無知)な母には、突然の電話の意味もよく理解できず、選挙の話をされても無関心で、世間話しただけで終わってました。

もう、創価学会には、日護会や、多くの被害者の周知活動によって、『創価=集団ストーカー犯罪』というイメージが定着してきたので、信者以外に、堂々と名乗ることも、公明党に投票を勧めてくる事も、やり難くなったんでしょうね。


残念なのは、最高裁国民審査の結果で、全員が信任することになったことです。
『NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク』が進める、集団訴訟の障害とならなければ良いのですが。

<最高裁国民審査>10人全員が信任 毎日新聞 12月17日(月)12時42分配信

 総務省は17日、衆院選に合わせて投票された最高裁判所裁判官に対する国民審査の結果を発表した。前回衆院選(09年8月)後に任命された審査対象の裁判官10人全員が信任された。裁判官ごとの有効票に対する罷免を求める率(罷免率)は7.91~8.74%。

 投票率は前回を9.43ポイント下回る57.45%だった。前回の対象9裁判官で最も高かった罷免率は7.73%だったが、今回は全員がこれを上回った。「1票の格差」を巡って最高裁に違憲判断を求める弁護士グループが、積極的な国民審査への関与を国民に訴えたことなどが影響しているとみられる。【石川淳一】

 ◆最高裁裁判官国民審査の結果

氏名(出身)    罷免を求める票(%)

山浦善樹(弁護士) 4808599(8.33)

岡部喜代子(学者) 5044756(8.74)

須藤正彦(弁護士) 4775013(8.27)

横田尤孝(検察官) 4796965(8.31)

大橋正春(弁護士) 4677337(8.10)

千葉勝美(裁判官) 4798981(8.31)

寺田逸郎(裁判官) 4688804(8.12)

白木勇 (裁判官) 4762216(8.25)

大谷剛彦(裁判官) 4733492(8.20)

小貫芳信(検察官) 4569960(7.91)

=総務省発表、告示順


ちなみに、赤旗新聞を配布していた公務員を無罪にしたり、TV局利権寄りの判決を下したりと、全員が、懲戒免職されて然るべきだと思い、全部に×を付けたのになぁ。

【参考記事】ダメ裁判官に×を付けよう!最高裁判所裁判官国民審査で×を付けるべき裁判官・「大江健三郎・岩波書店沖縄戦裁判」の裁判長の白木勇など10人中9人に×を予定・×印以外の記号は書くな・情報求む!


それはさておき、選挙の出掛けに自転車に乗ろうとしたら、ベルのレバーが折られているのを発見しました。
前日、母が買い物に乗った時には、壊れてなかったようです。
だとすると、夜のうちに、マンションの駐輪場で壊された可能性が高いです。

壊された自転車のベル

以前、乗っていた自転車も、ベルのカバーを盗まれたり、何度もパンクさせられる被害に遭っていて、とうとう修理不可能状態になり、
今年の夏に購入したばかりの物でした。
ベルのレバーはハンドルと同じ向きに付いているので、もし倒れたとしても、簡単に折れるものではないでしょう。
買ってから、まだ数ヶ月なのに、近所のカルト住民やカルト管理人には、本気でムカつきます!

選挙が終わり、公明党の名を出しての創価批判が解禁になったので、とりあえず、23日のデモで、この怒りをぶつけてこようと思います!

電車に乗る時は、大作ビラをブックカバーにして、読書しながら新宿に向かおうと思いま~す♪


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12月2日 SDH飯田橋駅前 街頭活動

12月2日(日)に『組織ストーカー電磁波犯罪被害の会』の定例会が行われました。

定例会では、青柳副理事による、被害軽減軽減機器の改良型試作機の説明が行われ、
前回の定例会で行ったアンケートの集計結果が発表されました。

今後の取り組みとして、別団体との協力や連携を強めていくとのことで、
まずは、「北朝鮮に拉致された日本人を救出する会」と協力しあい、街頭活動において、救う会の署名やチラシ配布も同時に行うことになりました。

北朝鮮拉致被害者の家族は、当時、拉致の存在を訴えた場合、村八分になったり、全く行政が対応しないどころか、被害を揉み消し、精神疾患に仕立て上げられたりと、現在、私達、テクノロジー犯罪・集団ストーカー被害者の置かれている状況、非常に似通っています。

加害団体の最大手である創価学会が、北朝鮮宗教と言われるように、拉致問題と私達が遭っている犯罪とは、無関係ではないでしょう。

救う会との協力は、私達、集団ストーカー被害者にとっても、先駆者として、学べるところも多いでしょうし、とても素晴らしいと思いました。

定例会後に、飯田橋駅前で街頭活動を行い、早速、救う会のトレードマークである、ブルーリボンを着け、SDHのチラシや署名活動と同時に、救う会のチラシ配布、署名集めも行いました。

今回は、街頭演説のスピーチ原稿を事前に用意する時間も無かったので、チラシ配布のみ参加でしたが、
(創価批判スピーチなら、アドリブでガンガン行けるけど、この会は、あくまで特定団体の名指しは厳禁なので。)
この日の気温はとても低く、ポケットに手を突っ込んで足早に通り過ぎる人が多かったので、署名の集まりや、チラシのハケは良くありませんでした。

翌日には、職業訓練最終日で、修了式が控えていたし、天気予報では、夕方から雨か雪の予報だったので、
街頭活動終了後は、二次会にも参加せず帰宅しました。




救う会の署名は、コチラよりご協力下さい!
北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会
http://www.sukuukai.jp/


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遅ればせながら、11月24日に行われた『テクノロジー情報and勉強会』主催による、オシロスコープ講習会の感想を書きたいと思います。

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前回と同様、テクトロニクス教則本を使用して、初心者向けに「オシロスコープとは何か?」という所から入り、「操作方法」「被害証拠測定に、どう役立つか」についての説明がありました。

前回、ベガさんが提案した
「オシロスコープに、ラジオ部品等の受信出力装置を接続し、音声送信の加害波の反転波を受信出来て、加害音声を他者に聞かせることが出来たら、被害証拠説明手段として有効なのでは?」
というアイデアについても話し合われ、音声送信被害を受けている(私を含め)被害者さんは、期待に沸き立ちました。
「実際、電子設計に詳しい人でないと、加害波受信出力装置を製作することは難しい。」
とのことで、すぐに実験に取り掛かれる訳ではありませんが、音声送信被害は、不可視だからこそ、実証も難しい。精神疾患のように誘導される危険が高く、多くの被害者が、被害を相談する事すら出来ず、苦しんでいます。

精神医学ビジネスと、この犯罪は、密接に繋がっているようです。
実際、精神病院に誘導され、麻薬と変わらない危険な向精神薬を強制的に服用させられ、薬漬けにされたところで、被害が一旦、納まったという被害者も、複数いるようです。

加害波の可視化は、そんな被害者達を救い、司法での反撃に繋げられる、画期的なアイデアかもしれません。


以下は、『精神科は、今日もやりたい放題!』の著者、内海 聡さんのツイートです。





終了後は、参加者さんとの交流会が行われ、その席で、震度4の地震が起きるハプニングもありました。
この勉強会は、理数系に疎い私には難しい部分もありますが、他の被害者の集いにはない、アットホームさが魅力だと思います。

また、次の開催が楽しみですね。


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