11月25日(土)に、横浜開港記念館で行われた
「南京・慰安婦の真実展」に参加してきました。



「支那事変と中国共産党」の映画上映と慰安婦の真実のパネル展示

この問題を知らない集団ストーカー被害者の知人(情報源がテレビ・新聞中心)を誘って参加しました。

イベント終了後に、ランチがてら感想を聞いてみました。

「虐殺などの映像には思わず目を背けてしまった。」
⇒チベットやウイグル族に対して、今現在も行われているよね。

「植民地支配・侵略といわれているけど、映像を見ると真逆だ。」
「日本のインフラ事業のおかげで、どんどん安全で豊かになってるのに、どこが侵略戦争なんだか!」
⇒もう一度、近現代史の本を読んでみると、目から鱗だよ。
故・渡部昇一先生「日本の歴史」とか、読みやすくてオススメだよ。

「なんでマスコミが真実を報道しないんだ!」
⇒マスコミこそが最大の権力者であり、敵の宣伝工作部隊なんだよ。
安倍バッシングの為の、森友・加計報道や、一連のトランプ報道など、自分たちの利権を脅かす存在、自分達と反対意見の政治家は、メディアを使って潰すのが敵の常套手段なんだよ。(集団ストーカーの手口)

・・・というような感じで、啓蒙活動を行ってみましたが、

後日、集団スト被害のポスティング仲間に、この時のイベントチラシのコピーを配布して周知してくれたそうです。

こうやって草の根の啓蒙活動が、少しでも実を結んでいけば良いですね!


・・・水間 政憲先生の新刊にサイン頂いたり、倉山 満先生の書籍を半額で購入出来たりと、ホクホクな一日でした。



















翌日、11月26日(日)は、恒例の靖国神社清掃奉仕活動に参加。
少し前に、葛飾区議選で見事当選を果たした、代表の鈴木信行氏をお祝いしました!

「NHKから国民を守る党」の立花 孝志氏も、同じ葛飾区から当選!\(^o^)/



日本第一党も、「地方から政治を変える」を目標に掲げています。
保守政治家を目指す方は、どんどん鈴木 信行氏に続け~‼


にほんブログ村

スポンサーサイト

数ヶ月ぶりの更新です。
遅ればせながら、11月12日(日)のイベントレポートを。

靖国神社崇敬奉賛会主催 第19回公開シンポジウム
「生きるということ ~私の会った日本兵は立派だった~」

基調講演 : 鈴木 史朗 (元TBSアナウンサー /さんまのからくりTV)
司会進行 : 髙橋 史朗 (明星大学特別教授 / フーバー研究所客員研究員)

登壇された鈴木氏は、先の戦争時に中国に居住していたこと、当時の中国兵は略奪など傍若無人な振る舞いで自国民から疎まれていたこと。
逆に日本兵は現地の治安維持、現地人への医療も行い歓迎されていたと語られ、実際の様子として1938年に制作された「南京・戦線後方記録映画」の一部映像を上映しながら南京大虐殺の矛盾点を説明。
幼少の頃、過ごした南京で、現地の婦人に、福耳を重宝がられ可愛がられたなど、現地の人との和やかな交流の思い出を語られました。

その他に、「ご長寿早押しクイズ」での珍回答の話や、みたままつりでの歌謡奉納での体験や、奉納時に披露した「あゝ草枕 幾度ぞ」を熱唱されました。

第2部の質疑応答では、

工作活動の基本はメディアを押さえること。
「TBSニュースキャスター時代には、自分の所にもハニトラがやってきた。」
「TBSの社会部には、全学連の連中が幅を利かせていた。」
「現役のTBSアナウンサーの一人は、休暇の度に北朝鮮に帰郷している。」

・・・なんていう、業界の裏話も聴けちゃいました。

会場で上映された「南京・後方戦線記録映画」は、Youtubeでも視聴できます。
南京大虐殺を信じてる人は、一度、短縮版だけでもご視聴してください。

戦線後方記録映画「南京」1938年(短縮版)


【KSM】南京 戦線後方記録映画1938年 製作-松崎啓次 著作権消滅


にほんブログ村 政治ブログ 保守へ
にほんブログ村



2017年7月29日(土)
「通州事件80周年 記憶と慰霊の国民集会」に参加してきました。

通州事件の基礎知識として、まずは会場で上映されたプロモ動画をご覧ください。



中国共産党と、その手先である日本の左翼は、この事件で惨殺された日本人居留民の写真を、南京大虐殺の犠牲者であると捏造し、自分達の鬼畜非道の行いを日本人が行ったこととして反日教育を行い、今現在も、日本人に対して謝罪と賠償を要求しています。

こちらは、まとめサイトです。
学校では教えない!中国人が日本人を虐殺!恐ろしい”通州事件”とは?

この日は、お昼に靖国神社にて慰霊祭が行われました。
参昇殿2Fの集合場所に集まった参加者の中に、国民集会に登壇予定の方以外にも、黄文雄先生、河添恵子氏、福島香織氏などの顔ぶれもありました。

昇殿参拝を終え、午後3時から開催される国民集会のため、東京交通会館へ移動しました。

国民集会では、最初の主催者:加瀬英明氏の挨拶の後、櫻井よしこさんが飛び入り参加されました。



【第1部】 「関係者が語る通州事件の真相!」では、関係者2名とコーディネーター:皿木喜久氏の3名で、当時のお話を語られました。


・加納 満智子さん「母親の胎内で銃弾の中を生き延びた私」、
・奈良 保男先生「冀東保安隊と遭遇し撃滅した部隊長の父の思い出」

この日の講演内容は、産経ニュースでも報道されました。

200人以上の日本人居留民が中国人部隊などに虐殺された…「通州事件」から80年、集会に300人参列「事件をユネスコ『世界記憶』に」 産経ニュース 2017.7.29 20:02
http://www.sankei.com/world/news/170729/wor1707290078-n1.html



関係者として登壇された奈良 保男先生は、日本会議神奈川 相模原支部長で、相模原支部の活動でも、お世話になっている方なので、奈良部隊の話は既に知っていましたが、ついつい前のめりになって聞き入ってしまいました。

会場では、時間の関係で、話足りなそうなご様子だったので、別イベントでの奈良先生の解説を貼っておきます。

《奈良保男》親父の奈良部隊が通州事件の仇を討った!!



【第2部】 リレートーク 「通州事件が我々に問いかけるものは何か」
阿羅 健一(近現代史研究家)
小堀 桂一郎(東京大学名誉教授)
北村 稔(立命館大学名誉教授)
緒方 哲也(東京国際大学専任講師)
ペマ・ギャルポ(アジア自由民主連帯協議会会長)
オルホノド・ダイチン(世界南モンゴル会議幹事長)
三浦 小太郎(アジア自由民主連帯協議会事務局長)
藤岡 信勝(拓殖大学客員教授)

閉会の挨拶 宮崎 正弘(国際政治評論家・ジャーナリスト)

※講演者の名前をクリックすると、動画にリンクします。

リレートークで、特に印象に残ったのは、
「チベット亡命の経験をされた、ペマ・ギャルポ氏」、
「現在も中国共産党に弾圧・人権侵害をされている南モンゴル人、オルホノド・ダイチン氏」
両名の発言は、実際に中国共産党の虐殺・弾圧を経験した当事者として、重みと説得力のある内容でした。






閉会後は、生憎の土砂降り…。
雨の中、一緒に参加した知人と、有楽町のアンテナショップ巡りをしてから帰宅しました。


さて、最後に、恒例の7月に読んだ書籍の紹介です。

「マンガ中国入門」 漫画:ジョージ秋山 監修:黄文雄/飛鳥新社
「さよならパヨク」 著:千葉 麗子/青林堂
「渡部昇一のマンガ昭和史」 漫画:水木 繁 原著:渡部 昇一/宝島社
「日本人の道徳心」 著:渡部 昇一/ベスト新書
「今こそ韓国に謝ろう」 著:百田 尚樹/飛鳥新社
「大東亜戦争は日本が勝った」 著:ヘンリー・S・ストークス/ハート出版

・・・「さよならパヨク」は、図書館の予約人数多数で、今になって貸出順が廻ってきたぐらいの人気。パヨク撃沈www

「いまこそ韓国に謝ろう」は、当時の写真を載せた、わかりやすい解説かつ、皮肉満載な内容で、めっちゃ面白いです!
左翼メディアも、ここまでキッチリ証拠解説を載せたうえで、謝罪(皮肉)という構成になっているので、内容そのものの批判が出来ず、論点をずらして作者の人格攻撃するしか手立てがないというwww。
朝鮮紀行も、朝鮮雑記も既読なので、内容の大半は知っていましたが、はすみとしこイラストが良いアクセントになっていて、一般周知に最適です。この本は買いですね!

ヘンリー・S・ストークス氏の著書は、前作の「戦争犯罪人はアメリカだった」とは違って故・三島由紀夫に触れる記述は少なめ、イギリス人目線でのイギリスの歴史と日本の歴史の比較に重きを置いた内容でした。こちらも名著ですね。

《お薦めサイト》
宮崎正弘のホームペイジ http://miyazaki.xii.jp/ 
↑「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」のメルマガ登録がオススメです!

にほんブログ村 政治ブログ 保守へ
にほんブログ村



今年は、小学校の道徳教科書の採択の年ですので、地元の、教科書展示会に足を運んできました。
神奈川県での教科書展示会の開催スケジュールはこちら。⇒http://www.pref.kanagawa.jp/cnt/f6671/

私は、6月24日(土)、25日(日)の2日間、地元の相模大野・南区役所の臨時会場に足を運びました。





教科書採択の時期になると、左翼団体や在日本大韓民国民団などの反対派による抗議運動が活発化します。
自分たちに都合の悪い情報を隠蔽し、自虐史観や、自分たちの主張を押し付けるために、幼児期から洗脳教育しようと目論んでいるんですね。

・敗戦国・日本を一方的に悪者にすることで、自分たちの戦争犯罪行為を隠蔽したい連中
・戦時中、日本国家転覆を図り収監されGHQによって赦免された犯罪者
 (※コミンテルン日本支部(日本共産党)、創価学会創始者の牧口・戸田らがコレ)
・GHQの犬になり財を成した敗戦既得者(マスメディア、教育者、法曹界に多い)

こういう連中が、教科書採択の時期になると、市民活動家を装い、教科書採択に介入してきます。
因みに有名な事件では、「杉並区歴史教科書採択騒動」ですね。
※警察白書平成18年度版では、この事件について中核派が「つくる会の教科書の採択阻止を訴え、市民運動を装いながら、杉並区役所を包囲するなどした。」としている。

とりあえず、ざっとレビューします。

まずは、左翼活動家が目の敵にして、粗探しに躍起になっている「教育出版」から。



国旗・国歌の意味を学べ、日本の偉人を多数紹介している。

二宮金次郎、伊能忠敬、勝海舟、西郷隆盛、杉原千畝、野口英世、天才棋士 村山聖、徳川家康のしかみ像(三方ヶ原での敗戦の教訓)、郵便の父 前島密、石橋正二郎(タイヤ会社)、ブータンに日本の農業を、渋沢栄一、ノーベル賞受賞者 大村智(北里)など、日本人であることに誇りを持てるような素晴らしい内容でした。


次は、「光村図書」



特定アジアからの外国人、テロリスト、密入国者、生活保護者などの連中の自己擁護全開!

特に酷い内容は、「世界人権宣言」、
・「第四条 どれいはいやだ」 人はみな、どれいのように働かされるべきではありません。
(…生活保護不正受給者の擁護)
・「第九条 簡単につかまえないで」人はみな、法律によらないで、また好き勝手に作られた法律によって、つかまったり、閉じ込められたり、その国から無理やり追い出されたりするべきではありません。
(…密入国者擁護)
・「第十一条 つかまっても罪があるとは限らない」 うそのない裁判で決められるまでは、だれも罪があるとはみなされません。
(…中核派、しばき隊、山城 博治の擁護ですか?)
・「第十四条 にげるのも権利」 だれでも、ひどい目にあったら、よその国に救いを求めてにげていけます。
 (…共謀罪成立したら亡命する発言の小西洋之議員ですか?)
・「第十五条 どこにでも住める」 私たちはみな、今いる国のどこへでも行けるし、どこへでも住めます。
(…沖縄で基地反対活動したりウトロみたいな治外法権の部落つくる気か?)



「差別のない社会を目指す」等、外国人を差別するな、在日に配慮しろ的な意図がミエミエな内容でした。
最も、最低最悪な洗脳教科書です!
この教科書が採択されたら、家庭内で洗脳教育を解くよう、しっかりサポートしなきゃなりません。


日本文芸出版 学習ノート付
杉原千畝、エルトゥールル号など定番の他に、5年生では、ドラえもん「のび太に学ぼう」という内容。
…なんつーか微妙。

学校図書 (読みもの、活動の分冊)
鑑真、吉田松陰、杉原千畝、マザー・テレサの定番の他に、原爆症などのエピソードは、日教組の連中が核廃絶から脱原発に誘導しやすい内容かも。

廣済堂あかつき ノート付
スティーブ・ジョブズ、新渡戸稲造、キング牧師、岩崎弥太郎など、
4年生では、ドラえもんの漫画「ぼくの生まれた日」が丸々掲載されていました。(…いきなりの漫画に吹いたww)

東京書籍
龍馬の心、手塚治虫 まんがに命を、付録の「先人の言葉に学ぶ」に、上杉鷹山、田中正造、福沢諭吉、南方熊楠など

…左巻きと謂われる東京書籍だが、学研や、光村図書に比べると案外、普通でした。

学研
6年生の教科書は、初っ端から「子どもの権利条約 4つの柱」で、自己の権利を主張することを教え込む、左翼臭漂う内容に嫌な予感しかしない。
…で、極めつけはコレ「ラッシュアワーの惨劇」





新大久保駅で韓国人留学生が人命救助しようとして死亡した事故を、ことさら美談に仕立て上げている。
ぶっちゃけ、この手の人命救助なんて、年に何度も起こる大して珍しくもない事件なんですが、新大久保+韓国人留学生というだけで、英雄扱い、美談に仕立てあげちゃう、韓国ゴリ押しの気持ち悪さにドン引きしました。
他は、リンカーン、ミッキーマウス、マザーテレサ、大村智等、日本の偉人の紹介が殆ど無い。

いかりや長介風に言えば「ダメだコリア」ww。


そんなわけで、教科書レビューは以上です。

多くの地域で、教育出版の教科書が採択されることを願ってやまない。


最後に、いつもの如く、6月に読んだ書籍の紹介

「余命三年時事日記 共謀罪と日韓断交」 著者)余命プロジェクトチーム (青林堂)
「田母神裁判傍聴記」 著者)瀬戸 弘幸 (青林堂)
「通州事件 目撃者の証言」 著者)藤岡信勝 (自由社ブックレット)
「慰安婦 謀略戦に立ち向かえ!」著者)マイケルヨン、杉田水脈、高橋史朗、西岡力、徳水信一、山岡鉄秀(明成社)
Will 歴史通 増刊 追悼「知の巨人」渡部昇一 (ワック出版)
マンガ入門シリーズ「皇室入門」 渡部昇一(原作)
Will 2017年7月号 (ワック出版)

…渡部 昇一先生が亡くなられたこともあり、最近は、延々と渡部先生の著書を読みふけっております。

次回は、7月29日(土)に開催された「通州事件80周年 記憶と慰霊の国民集会」をレポートします。

にほんブログ村 政治ブログ 保守へ
にほんブログ村

4月29日(昭和の日)

横浜の開港記念館で、「日本の平和と安全は憲法改正から」と題して、
我那覇真子さん、井上和彦さんの講演会が行われました。

まずは、日本会議関係議員からの挨拶と、安倍総理、菅義偉官房長官からの祝電の後は、
以前、相模原支部の街頭活動でご一緒した、中野さんから、街頭署名活動の報告がありました。




たった数人の憲法改正を求める街頭署名活動の妨害に、100人近く動員。
道路使用許可申請も行わず、此方側のスピーチを大音響で騒ぎ立て妨害し、取り囲む卑劣なやり口…。
以前から、話を伺っていましたが、実際に写真を見せられると、絶句してしまいます。


その上、悪名高い神奈川新聞記者が取材と称して待ち構えており、取材に答える際、「ありのまま、きちんと記事にするよう」にお願いしたのに、めっちゃ偏向捏造記事に仕立てられてました。

…まぁ、私自身も、街宣行った時に、何人もの粘着質に絡まれるわ、なぜか現場に居合わせた(笑)、反日マスコミ(フジテレビと共同通信)に取材されたりと、左翼お約束のパターンを体験済みですが、流石に、この動員数は圧巻でした。



第2部のメインイベント、我那覇真子さんの講演。

沖縄訛の口調が、なんだか和ませてくれます。

この日は、会場には、尖閣ビデオを内部告発した「一色正春氏」も来られていたようで、沖縄人にとっては恩人で英雄だとの発言が印象的でした。


次は、軍事ジャーナリストの井上和彦氏


中国側から見た日本列島の地図(地政学では常識ですが)から、露中韓日本の立ち位置を説明されていました。




日本のシーレーンを、中東=西日本、日本=東京という都市に例え、途中の名古屋=南シナ海あたりで道路が封鎖されたら、東京まで物資が届かなくなる。
蛇口に繋がったホースをイメージして、途中でホースが踏まれたら水が流れてこなくなるように、原油や天然ガス等のエネルギー資源が届かなくなれば、日本のインフラ(電気・水道・交通網)がストップし、今の生活が成り立たなくなる。
だからこそ、南シナ海の中国の軍事基地建設など、遠方の国の問題だと思わず、日本の為にも、しっかりシーレーンを守る必要性を説いていました。


…で、現状を皮肉ったのが、この「守備専門の野球チーム」のイラストです。


…さて、近況ですが、相変わらず通勤時間を活用して読書してます。

前回ブログ以降に読んだ本は、「戦争犯罪国はアメリカだった」(著/ヘンリー・S・ストークス)、瀬戸さんのサイン本「福島原発事故と左翼」著/瀬戸弘幸、「豊洲利権と蓮舫」著/井上太郎、「沖縄から日本の未来が見える」(著/我那覇真子)、雑誌「ジャパニズム」、「Hanada」、「読む年表 日本の歴史」(著/渡部昇一)

現在、「儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇」(著/ケント・ギルバート)を読んでますが、この本、めっちゃオススメです!


本日は、余命ブログの第5次告発状署名・送付を完了してきました。
来週は、日本第一党の勉強会と、定例の靖国神社清掃奉仕活動と、盛沢山なので、頑張ろう。

ブログ記事にするのは、またまた遅くなりそうですが、ご容赦を…。


にほんブログ村