大津いじめ自殺事件は、他殺の可能性が高くなってきました。
口止め、揉み消し工作、ニュース記事、ブログ記事削除による隠蔽工作が、行われてます!
・・・もう、このワンパターンな揉み消しの展開に、創価学会関与は疑いないでしょう!

2012071008010043f.jpg


【自殺にしては不審な点】

1) 死亡した生徒はあお向けで死亡していた。
2) 被害生徒が転落直後、加害者たちは現場に居たが、その理由は「(自殺するとのメールを受けていたから)
  死体を捜していた」というもの。(後に市教委は「死にます」のメール受信が嘘だったと確認したと発表)
3) 現場は、被害者の通う、皇子中学校から、100メートル程度しか離れていない。
4) さらに、遺書も無かった。
5) 救急車よりパトカーが先に到着していた。
6) 搬送先の病院は、現場から1キロ先の赤十字病院をスルーして、22キロ先の、
  加害者の祖父(警察OB)の天下り先の、済生会滋賀県病院に運ばれる!
7) 学校側、市教育委員会は、「いじめの事実が無かった。自殺との関連性は認められない。」と発表。
8) 学校側が、被害者家族に、この事件を公表しないよう誓約書まで書かせていた。

加害者の祖父:元県警OB、ブログで、学校や被害者の親の責任だとする書き込みを行っている。
加害者の父親:自分の息子の将来に傷を付けたと、被害者遺族に、脅しとも取れる言動を。
加害者の母親:地域女性団体連合会会長。校門前で被害者を中傷する様な、チラシを撒いていたとのツイート情報アリ!

もはや、人の皮を被った悪魔ですね!

おまけに、こんなツイートまで発見!




更に悪いニュースです!埼玉・北本市のいじめ自殺裁判で、遺族が敗訴しました!


http://youtu.be/ozFvubxPiZ4

この事件でも、「いじめの事実は認めらない」として、両親の訴えを退けました。
これでは、大津いじめ自殺事件に加担した、加害者達を付け上がらせるだけです!

大津いじめ事件が、これだけ世間で騒がれて、体裁を取り繕う為か、
滋賀県警が、生徒が通っていた中学校と教育委員会が入っている大津市役所を捜索を始めました。
捜索の容疑は去年9月に複数の同級生が男子生徒に暴行した疑いだということです。

そもそも、被害届を3回も拒否した上、自殺だと決め付けた、滋賀県警の捜査なんか、誰も信用しないでしょ!
滋賀県警自体を、殺人揉み消し容疑で捜査して欲しいよ。

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村







スポンサーサイト

「大津市の中学2年男子生徒 イジメで飛び降り自殺」痛ましすぎるニュースです!


http://youtu.be/fKMg3MeDW9Q

Yahooニュースで報じられた、「警察が被害届を3回も受理せず」の第一報記事は、もう消去されていました。
さすが、創価系企業!お仲間の悪事の揉み消しに必死です。

男子生徒の父親によると、自殺直後から昨年末までに計3回、滋賀県警大津署に被害届を提出しようとしたが受理されなかった。同署幹部は「拒否する意図はなかった。事実認定で困難な部分があると説明したところ、被害届が提出されなかったと報告を受けている」としている。

・・・また、論点ずらして、被害者の父親が被害届を提出しないのが悪いみたいな発言ですね。

生徒15人が証言した「自殺の練習」強要 
事実なら「自殺教唆罪」に当たる重大犯罪
 -2012/7/ 4 19:29 J-CASTニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/6725098/?utm_source=m_news&utm_medium=rd

滋賀県大津市の市立中学校で、飛び降り自殺した男子生徒(当時13歳)が、いじめた生徒から「自殺の練習」を強いられていたというニュースが2012年7月4日に流れ、ネットが騒然となった。

いじめを苦に自殺に追い込まれる例は多々あるが、練習をさせていたとなると犯罪であり「自殺教唆」にあたるのではないか、というのだ。

運動着に小便をかけられ口に雀の死骸を入れられた
市立中学2年の男子生徒が2011年10月、同級生からいじめを受け自宅マンションから飛び降り自殺した。男子生徒の両親は大津市、加害生徒3人と保護者を相手取り2012年2月に約7720万円の損害賠償を求めて提訴した。市の教育委員会や中学校は、当初いじめはなかったと主張。しかし全校生徒に実施したアンケート結果からいじめがあったことを認めたが、自殺との関連性はわからないと11年11月に発表していた。

このアンケートは自殺した生徒にいじめがあったかどうかを問うもので、約320人が回答したところ、運動着に小便をかけ臭いと馬鹿にしたり、全裸にして射精を強要したり、雀の死骸を口に入れる、万引きを強要する、などとんでもない内容が明らかになり、新聞などメディアに何度も掲載されることになった。

2012年5月に行われた第一回口頭弁論で原告サイドは今回のアンケートをいじめがあった証拠として提出したが、裁判官からアンケートの内容を整理して再提出するよう言い渡されたことがきっかけとなり、いじめた生徒が「自殺の練習」を強要していたことがわかった、としている。

「ここまできたら立派な犯罪だろ、イジメなんて言葉が軽すぎる」
原告サイドの石川賢治弁護士によれば、自殺の練習を強いていたとアンケートで証言した生徒が15人いて、そこには「何回も自殺の練習をさせられていた」「自殺のやり方を練習するように言われていた」「昼休みに毎回練習をさせられていた」などと書かれていたという。ただし、高いところに登らせて飛び降りるように指示したとか、ロープで首を絞めるための縛り方を教えていたなどの具体的な記載はなかったという。

「自殺の練習」があったというニュースにネットでは、

「練習ってどうやるんだよ?」
「ここまできたら立派な犯罪だろ、イジメなんて言葉が軽すぎる」
「イジメというより、殺人だろうよこれは」
などと騒然となっている。

石川弁護士によれば、いじめで自殺の練習が行われたなどということは前代未聞の出来事で、これが事実とすれば、自殺をするように仕向ける「自殺教唆」であり、6ヵ月以上7年以下の実刑になる場合も考えられるという。

「市はいじめがあったとは認めていますが、いじめと自殺に関連性があったか分からない、と主張しています。しかし、今回の自殺の練習があったというアンケートは、原告側に有利に働くことは間違いありません」
と石川弁護士は話している。第二回口頭弁論は12年7月17日に行われる。

****************************************************************************************

続報では、加害者側にも“人権”があるとの理由で、きちんとした調査を行わない、市教委の隠蔽体質まで明らかになりました!
アンケートには、「他の生徒へのイジメも行われていた。」と書かれていたそうで、なおの事、他に虐められていた生徒への聞き取り調査を行うのがスジってもんでしょうに!
また、加害者生徒は、被害者の死亡後も、「死んで良かった。」などと発言。校内にあった被害者生徒の写真に穴をあけるなど、反省の色が無く、事件発覚後、転校して逃げていったそうです。


毎度の事ながら、加害者を擁護するのに“人権”が使われ、被害者や遺族の“人権”は尊重されません。
これこそ、人権侵害の極みです!

おまけに、「自殺練習」いじめを放置し「見て見ぬふり」、「一緒に笑っていた」担当教諭が、過去の授業でハングル語や反日自虐史講義を行っていた事態も明らかになりました!完全に、日教組です!

おまけに、加害者の父親は元PTA会長!(創価役員・学光会?)
祖父は警察OBで天下りで医療関連会社に!
民主党市議まで揉み消しに加担しているという噂まで飛び交ってます。

創価学会は『総体革命』実現の為に、団地自治会やPTAの役員選挙にいっせいに立候補するという事を、
全国的に行っているそうです。
この大津市にも創価学会文化会館があり、創価勢力の強い所だそうです。

どう考えても、在日・創価学会員による集団ストーカー犯罪です!

現在の日本の警察組織の中に、総体革命で配属された創価学会員が3割いるともいわれています。
被害届を受理しないのは、当たり前。揉み消しも、お手のモノというわけです!

創価学会の教えとは、過去に入信を断った者、気に食わない者、敵対する者やその子息子女、それに味方をする者を、自殺に追い込め、徹底的に落とせ!!・・・だそうです。

・・・・・完全に精神異常者ですね?

今後、アンケートに暴露した生徒さんへの、陰湿な嫌がらせに発展しないか心配です。

今、ネットを中心に火が点いてますが、もっと集団ストーカー犯罪を、一般の方に周知して、
これ以上、この生徒さんの様な不幸な被害者を、増やさないようにしなければなりません!

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。