新年、明けましておめでとうございます

2日は、靖国神社清掃奉仕有志の会の方々と、皇居に一般参賀に行って参りました。




一般参賀の後は、皆で、靖国神社に昇殿参拝する予定でしたが、あまりの人混みに、何人もが逸れて脱落・・・。

                                                                                                       
昨年は、合流出来ませんでしたが、今年は、無事に待ち合わせの宮内庁前で、鈴木信行代表らと合流。







結局、無事に合流出来た、10名のみで昇殿参拝を行い、新年の始めを、とても清々しい気持ちで迎えられました。

贈答品として、破魔矢と月餅と福引券をいただきました。

参照殿から出る時、花時計さんの名が見えて、そう言えば、昇殿参拝&新年会のお知らせメールが来てたことを思い出しました。

花時計さんに、蓮舫告発の話を伺ってみたかったけど、もう参拝を済ませた後なので、そのまま皆と福引き会場へ。
私は2回引いて、2回共、残念賞の入浴剤でしたが、清掃奉仕有志の会の方(維新政党・新風)の男性2名が、お酒を引き当ててました。

新年から幸先がよさそうですね~~~!



そんなこんなで数日後…。
4日の仕事始めから、蓮舫の不起訴処分のニュースに落胆したと思いきや、
au STARの「三太郎グッズ」鬼ちゃんブランケットが当たってしまいました。



鬼の金棒デザインのケース付なので、「鬼灯の冷徹」の鬼灯様のごとくブンブン振り回して、今年も、気合入れて地獄に落ちるべき罪人共と戦ってやりましょう!

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28日に仕事納めをして、数年ぶりに自宅でのんびり年末年始を過ごしています。
…昨年までは、郵便局勤めだったので、年末年始は一年で一番忙しい時期で、大晦日も正月も休み無しでしたが、今年は、数年ぶりの寝正月を堪能出来ます!
今の職場が有明なので、29日も仕事だったら、コミケ客とかち合って地獄みる所でした…。

前回のブログで靖国神社清掃奉仕活動に行くと書いたものの、結局、風邪でダウンし、不参加になってしまいました。
熱は数日で治まったものの、咳が何か月も治らず、無駄に体力を消耗しています。

年明けの2日は、皇居に一般参賀に行った後に、靖国神社に初詣する予定です!

12月は、会社の検診でバリウム&下剤のコンボで消耗したところに、週末の土日連続で、学校の登校日があり、2週間以上休み無しで仕事、学校、レポートと満載で、体力的にめっちゃハードでした。
通勤時に始発で座れたら、乗り換え前の数十分間は寝て過ごしたため、あまり読書出来てません。

今月読んだのは、たかだか3冊…。

ジャパニズム34号、「静かなる日本線区」坂東忠信/著、「在日の地図 コリアンタウン探放記」山野車輪/著の3冊です。



「在日の地図」は、「マンガ嫌韓流」の山野車輪/著だけあって、民団や総連の所在地リストから、お馴染の新大久保・歌舞伎町から、川崎市、川口市、赤坂、千葉県栄市、小田原市、名古屋など東日本編、宇治市ウトロ、大阪市鶴橋、相生市、下関市、福岡市、熊本市など、在日が多い周辺地域の歴史から、過去の事件までを紹介する構成となっています。

あとは、スキマ時間に、宮崎正弘氏のメルマガ読んだり、保守・政治ジャンルのブログ読んだりして過ごしてました。

今月は、スマホ機種変更して、音楽系ゲームアプリや、相変わらず「ポケとる」「パズドラ」も継続中。
保守活動も、勉強も、やらにゃならんとは思いつつも、どうしてもゲームだけは、止められん・・・。

そんなこんなで、今年ももうすぐ終わりです。
皆さんは、どんな一年でしたか?
私は、夏以降は、ひたすら仕事に明け暮れた上に、学歴つけるのと資格所得のために通信制の学校にも入学し、更にハードル上げまくった一年でした。

来年も、マイペースに一つ一つ課題をこなしていきますので、引き続き、よろしくお願いします。

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前回の更新から、ずいぶん間が開いてしまいました。

その間の活動といえば、余命本で告知されてた「外患誘致罪」の委任状を、速攻で送付したこと。
「日本第一党」の党員募集の方は、募集開始初日に申込書を送り、党費振り込みも終えたこと。
それと、10月23日(日)に、『靖国神社崇敬奉賛会 第18回公開シンポジウム』に行ってきたことぐらいですかね。
ケント・ギルバート氏の講演を聞くのは3度目になりますが、相変わらず説得力があって面白かったです。



ここからは、近況報告ですが、相変わらず仕事中心生活で、通勤電車内での読書とスマホゲームぐらいしか娯楽時間がありません。
入社して3ヶ月以上経過し、仕事にも慣れてきましたが、同時入社20名の内、大半が辞めてしまい、随分と寂しくなってきました。

今は順調でも、派遣社員なので契約期間が切れたら、職場を去ることになります。
後々を考えて、収入面で安定している今の内に、学力、資格所得に向けて勉強することにしました。

現在、10月から通信制の学校に入学して、派遣社員と学生の二足草鞋生活を始めたところです。
仕事との両立は大変ですが、ガチ保守系の学校だし、社会人コースなので同世代の生徒も居るので、楽しいです。

毎月の課題提出と、授業に追いつくのが大変で、土日は、勉強したり、レポート課題提出したりと、結構大変です。
ゲームにのように、セカンドジョブのスキル上げも効率よくこなしたいけど、現実は厳しいものです・・・。

さて、11月分の課題提出も終わり、先週の土、日の登校日も無事にこなしましたが、2週間休みなし状態だったので、登校日の翌日は疲労が蓄積し、風邪をこじらせてしまいました。

その他の病状の方は、甲状腺の検査結果が芳しくありませんでしたが、4月から通っている歯医者の方は、先々週、ようやく治療が終わり一安心しました。

最後に、ブックレビューを。

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ここ数ヶ月間、通勤時間に読んだ本を積み上げてみました。

お薦めは、『在日特権と犯罪』、『革命の地図 戦後左翼事件史』の2冊、漫画は『空母いぶき』が一押しです。

『在日特権と犯罪』については、著者の坂東忠信氏のブログを読んでいる方はお分かりかと思いますが、著者独特の軽快で読みやすい文体で、犯罪データ統計を、グラフや表を用いて説明しつつも、難解な所もなく、あっという間に読み終えてしまいます。

『革命の地図 戦後左翼事件史』は、暴動・暴力・テロ事件を、それぞれ時系列に漫画と解説で紹介した一冊です。
事件の概要が分かりやすく解説され、阪神教育事件、60年安保騒動や、あさま山荘事件、連続企業爆破事件など、私が生まれる前の事件から、フジテレビデモ騒動、しばき隊リンチ事件、SEALDs関連など、最近の事件まで扱っています。

余命ブログで、戦後の凶悪事件の数々を知った方は、左翼の思想や組織的な繋がり、内ゲバの歴史等、入門編として非常に分かりやすく解説されていますので、より深く知るためにも一読をお薦めします。

この他に、図書館で借りて、『警察は本当に「動いてくれない」のか』を読みました。
こちらの内容は、犯罪被害者が、警察相談する前に知っておくべき基礎知識なので、それなりに参考になると思います。


明日は、3ヶ月に一度の、「靖国神社清掃奉仕有志の会」の清掃奉仕活動日で、朝から靖国神社へ行ってきます!

遅くなりましたが、緊急告知

12月4日(日) ディファ有明にて、スーパーフェザー級ボクサー 大場 綜 さんの試合が行われます。

靖国神社清掃奉仕活動の常連参加者の、愛国ボクサー青年です!
トランクスに日の丸縫ってWBCアジアランキング査定&前哨5Rに出場するそうなので、試合観戦&応援をお願いします!
大場綜オフィシャルサイト http://www.jiyuren.or.jp/



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ここ数週間、メイン使用のノートPCが、データ更新後のトラブルで、起動出来なくなっていました。
土曜日毎にユーザーサポートに電話して対処法を試すも、復旧せず、HDD内のデータが飛んでしまい、初期出荷状態に戻す羽目になってしまいました。
一部の写真だけは、デジカメ内のSDカードや、USBメモリに保存してあったので無事でしたが、大量の画像やEXceiデータが飛んでしまい、ちょっと落ち込んでます。(愛国チラシとか、家計簿やら、確定申告用のデータとか、作り直すのめんどくせぇ~。)

ようやくPCが復活したので、遅まきながら、9月3日(土)のポスティング大会の報告を。

溝の口駅周辺で、お馴染のメンバーでポスティング大会を、開催しました。
午前中に歯医者の予定があったので、合流時間に間に合うか心配でしたが、なんとか合流。

今回の参加者は、主催者のベガさん、サンライズマンさん他、総勢7名で行いました。

溝の口駅周辺は、悪評名高い川崎エリアだけあって、公明党や共産党のポスター掲示率の高いエリアで、「防犯パトロール」幟や共産党街宣カーが軒先に止めてあるような町でした。
前回の戸塚と違って、坂道のない、ほぼ平坦な道だったので、ポスティング作業自体は楽でした。

この日の成果は、なんと3,200枚
用意してきたチラシを、完全に撒き終えてしまいました。

ポスティングの後は、駅近くの居酒屋「たまい西口店」で乾杯!

サンライズマンさんお薦めの、溝の口名物「金運つくね」が、めっちゃ美味しかった~!


ハンバーグ大のつくねに、玉子の黄身をかけて食す!

9月は、溝の口ポスティング大会以外は、休日は天候に恵まれず、土曜日毎の歯医者通いや、北里大学病院の検査通院以外は、ほぼ自宅に籠ってPCトラブルの対処に費やしてしまいました。


最後に、今月、読んだ書籍の紹介します。

■余命三年時事日記 外患誘致罪 / 余命プロジェクトチーム(著)
■パナマ文書「タックスヘイブン狩り」の衝撃が世界と日本を襲う/ 渡邉哲也(著)
■革命の地図 戦後左翼事件史/ 山野車輪(著)
■飛翔する日本 / 中川昭一(著) ←古本屋で発見!…ご冥福をお祈りします。


余命本は、相模大野駅ビル内のくまざわ書店、bono相模大野のBOOK1st共、平積み販売!


■日之丸街宣女子② / 富田安紀子(著)
■宇宙兄弟(29)限定版DVD付 / 小山宙哉(著)
■変人偏屈列伝 / 荒木飛呂彦・他(著)

この3冊は漫画です。
宇宙兄弟のDVDは、劇場版アニメに新作カット追加した特別仕様で、めっちゃ面白かった!分厚いブックレットもGood!
因みに、「こち亀200巻」は発売日に買い損ねて、未だ入手できず…。orz

《参加者のブログ紹介》

『第7回横浜ローカルポスティング報告』 / ベガさん
http://ameblo.jp/vega521/entry-12196597869.html

『溝の口ポスティング』 / あほうどりさん
http://ahoudorimetoo.blog.fc2.com/blog-entry-603.html

『ポスティングに参加して来ました』 / しゅうちょうさん
http://pgha1117.blog.fc2.com/blog-date-20160904.html

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引き続き、『朝鮮雑記~日本人が見た1894年の李氏朝鮮~』の引用レビュー第2弾です。

現代の画像を比較として貼り付けました。
ごちゃごちゃと感想を述べるより、一発で意図が伝わると思います。

野鄙

 かの国の人には、一般的に自屈的(自分はだめだと思い、他人に頼る)で、乞丐根性がある。私たち外国人に対しても、自国への恥というものを持たない人間である。
 私が内地を旅行して、客舎に泊まったときには、近隣の韓人たちが珍しげに集まってきて、狭い室内は、たちまち人でいっぱいになる。
 彼らがたがいに語っている内容を聞くと、「衣服は、木綿だろうか、絹布だろうか」「珍しいものを持っているだろうか」「歳はいくつだろうか」「髭がたいへん濃いようだが、糊で固めてはどうだろうか」「眼鏡は、玉だろうか、硝子だろうか」など、口々に評しあっているのが、常である。
 そこで、言いたいことを聞いてみたところ、彼らが言うのは、「眼鏡の価値は、いくらですか」「薬を持っていますか」「煙草を一本ください」「その手帖をいただけませんか」など、まるで乞丐がするような言葉なのだ。
 慈眼で衆生を見るという本願(一般庶民を慈しみのまなざしで見るという誓い)もいつかは忘れ、厭悪の情まで催すことが、たびたびある。
 一日かけて、ある両班(ヤンバン)の家に招かれたときのことである。私の他に、席上に数人の客がいたが、ひそかに、彼らが話す私語に耳を傾けたところ、「私が持っていた鉛筆をどうにかして手に入れられないか」ということのようだった。
 私は一計を案じ、筆をとって、主人に聞いた。『あなた方の国の人は、私にものを尋ねるとき、必ず何かを乞うているのです。私は、心の中でこのことを不思議に思ってきました。よく知らないので教えていただきたいのですが、人にものを乞うのはあなた方の国の礼なのでしょうか。あえて、お聞きいたします」。
 両班たちは、いたく恥じているかのようで、すぐに返答した。「これは、おそらく戯言(冗談)でしょう。実際に、物を乞うているわけではありません」。



乞食民族

…いやいやいや、私らの血税である10億円もの国家予算が、自称・従軍慰安婦への賠償に支払われる瀬戸際ですから・・・。



男色

 八道(朝鮮全土)、いきおいよく、いたるところ、男色が流行しない場所はない。京城(ソウル)にいたっては、良家の子供たちといっても、美しい服をつけて市街を横行し、公然と、その尻を売るしかし、あっけらかんとして恥じる様子もない。
 韓語では、これを「ビョーク、チャンサ」と称する。つまり、男色商という意味である。特に、股肉を指して、「ビョーク、サル」と呼ぶのは、あまりにもひどすぎるというべきだろう。「サル」とは、すなわち肉の意味である。





韓国軍の訓練風景
▲現代の韓国軍の謎の訓練風景…。

市街の不潔

 不潔は、朝鮮のパテント(専売特許)だろう。京城(ソウル)はもちろんのこと、八道(朝鮮全土)いたるところとして、(洗練された)違いらしき市街を見ることはできない。牛馬人糞は市中に溢れ、その不潔なことは、たとえようもない。
 市場の中央には、共同便所の設備はあるが、それもただ、藁で屋根を葺き、蓆で四方を囲んだ、たいへん粗末なものである。しかも、その糞中で、犬や豚を養っているから、もし、誰かが入ろうものなら、犬豚がじっと傍らに持して、用を終えた人が出てくるのを待っている。これは、ほとんど嘔吐を催すようなものであろう。
 また、食物の不潔なのも、この国の特色といえよう。腐った魚菜を用いるのはもちろんのこと、その調理の現場を見てしまったら、どれほどの豪傑であっても、箸をつけるのに逡巡せざるをえない。
 料理人が、煮炊きものの味つけをするのには、匙や菜箸を用いずに、必ず手で行う。橋なども、千秋万古(永遠に)、ほとんど洗ったことはないだろうし、水洟を拭いとったその手で、じかに漬物瓶をかき回すなど、わが国の人がとても想像だにできないような次元なのである。
 さらに、上流階級は別格としても、中流以下となれば、室内の不潔は、筆舌に尽くしがたいものがある。
 家屋の壁は荒壁で、触れただけで衣服は汚れ、屋根裏に泥を塗っただけの天井は低く、欠伸をしただけで、首が屋根を突き破ってしまいそうだ。広い部屋でも、わが国の六畳敷きくらいでしかなく、狭いものとなれば、ほとんど一畳にも及ばない。客舎には、広い屋根もあるが、その構造は長方形で、まるで槍持の厠(便所)のようである。
 ちなみに、厠の戸は、すべて、わが国の茶室にある潜り戸のようである。
 座っている客が、痰を吐きたいと思えば、座っている蓆をめくって、その下に吐く。鼻水が滴るときは、それを手でこすって、じかに壁に塗り付ける。これで、いっこうに不潔とも思わないのは、彼ら韓人には、あえて珍しいことではないからだ。
 客舎とはいっても、万事がこのようなものであるから、一夜の生命と財産の安寧を託すのには足りない。
 寝るときは、もとより、身を覆う布団もなければ、着のみ着のまま、木枕という、ただの丸木の端きれに頭を載せるだけ。いたって心細いものであるから、うとうととして、雨露を凌ぐだけのものである。
 このようなものであるから、かの国を旅行する外国人は、その困難をあげていくと、きりがない。
 とくに、いずれの客舎にも、浴場の設備のないことが、最も旅行者を苦しませる。
 夏は、床虫と蚊がたいへん多く、身体は疲れているのに、ほとんど夢を結ぶこともままならない(眠ることが出来ない)。蠅にいたっては、春夏秋冬、おびただしく室内を飛びまわっており、払い尽くす術もない。そうであれば、禅榻を尋ねて、清風に臥することもままならず、この上もない難儀というべきであろう。



韓国人の衛生観



【緊急速報】 韓国産の海産物でコレラ発症を確認 そういえば韓国産食材を使ってる回転寿司あったね - 保守速報

雑俎(雑記)

●わが国の言葉には、八道の韓人たちから知れ渡っているものがある。すなわち、オカミサア「(おかみさんの訛)、ヤブレ(破れ)、ツンポ(ちんぽの訛)。



…半島全土に知れ渡っている日本語が、「ちんぽの訛」?!
…どういう経緯でこんな単語が知れ渡ったのか?日常的に話題に上るような単語なのか?謎すぎるwww


ざっと抜粋しての紹介でしたが、読み終えた感想は、もう何と言っていいやら…。


―――彼を知り己を知れば百戦殆うからず 【孫子】

イザベラ・バードの「朝鮮紀行」より、読みやすい文体と構成なので、敵を知るために、一読をお薦めします。

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