今回も、転載記事です。




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https://ameblo.jp/kujirin2014/entry-12355121289.html


メディア関係者と在日の関係については、以下の書籍の紹介動画が参考になりますよ。








「自演もおらん」ような、クリーンな報道になって欲しいね。


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今回、リブログする記事は、集団ストーカー被害者には、とても参考になると思います。



風評被害、レッテル張り、関係者や取引先への妨害...。

創価学会が主体であるとか、CIAやアメリカが主体だとかに、囚われている被害者さんにも読んで欲しい。

私個人は、平和・人権・福祉国家を目指した経済統制、家族制度の破壊と、国家観の否定を掲げる、ワン・ワールド系の全体主義思想こそが、真の敵であると考えています。

創価学会の教えも、コミンテルンのテーゼも、大差無い。

平和・反戦を謳いながら、敵対者への暴力を推奨する。
根っこの思想は同じで、異論を認めない好戦的な体質です。

異論を唱える者は、人間ですらない。


法政大学 山口二郎



敵対者を、攻撃する事は正義!

そんな身勝手な正義感で動く、議論すら成り立たない連中を、駆逐する為には、インテリジェンス(諜報能力)を磨く事が、最優先だと思います。


役所等に周知活動する前に、読んでおくべき一冊


「女子のインテリジェンス」
(川添恵子・杉田水脈)







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平成29年1月2日(火) 

今年も、靖国神社清掃奉仕有志の会主催の、皇居一般参賀&靖国神社初詣に行ってきました。







靖国神社清掃奉仕活動メンバーの一員、兵法研究家/家村 和幸先生の動画をご紹介しておきます。

「じっくり学ぼう!世界と日本の戦争史(家村和幸先生)」
https://www.gstrategy.jp/cgs59.php?special=bangumi



CGS チャンネルグランドストラテジー にて毎週、動画放送中!

このサイト、豪華出演者による、ためになる番組が満載です!

おススメは、第1シーズン 「じっくり学ぼう!日本近現代史」 

皮肉満載な、独特の倉山節に笑いながら、超~お気軽に、幕末からの近現代史が学べちゃいます。

NHKの歴史番組や民放のバラエティ観るぐらいなら、こちらの動画がおススメ!
1本、10~20分程度なので、1日1本、近代編から順番に視聴していってくださいね。

現代編まで、視聴していけば、当時の国内外の情勢や、政治家の苦労。成功店・失敗点を、多少なりとも学ぶことができます。

政治家が悪い~!市民による革命だー!反自民党だー!平和の為に戦うぞ~!
…なんて、共産・社会主義国家の「政治家=独裁者・絶対権力者」のイメージを刷り込んでくる、左翼メディアに踊らされることなく、今、どうすべきかを自分の頭で考える、きっかけになると思います。

CGS チャンネルグランドストラテジー
https://www.gstrategy.jp/cgs.php

靖国神社清掃奉仕有志の会
www5f.biglobe.ne.jp/~yasukuni-houshi/

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11月25日(土)に、横浜開港記念館で行われた
「南京・慰安婦の真実展」に参加してきました。



「支那事変と中国共産党」の映画上映と慰安婦の真実のパネル展示

この問題を知らない集団ストーカー被害者の知人(情報源がテレビ・新聞中心)を誘って参加しました。

イベント終了後に、ランチがてら感想を聞いてみました。

「虐殺などの映像には思わず目を背けてしまった。」
⇒チベットやウイグル族に対して、今現在も行われているよね。

「植民地支配・侵略といわれているけど、映像を見ると真逆だ。」
「日本のインフラ事業のおかげで、どんどん安全で豊かになってるのに、どこが侵略戦争なんだか!」
⇒もう一度、近現代史の本を読んでみると、目から鱗だよ。
故・渡部昇一先生「日本の歴史」とか、読みやすくてオススメだよ。

「なんでマスコミが真実を報道しないんだ!」
⇒マスコミこそが最大の権力者であり、敵の宣伝工作部隊なんだよ。
安倍バッシングの為の、森友・加計報道や、一連のトランプ報道など、自分たちの利権を脅かす存在、自分達と反対意見の政治家は、メディアを使って潰すのが敵の常套手段なんだよ。(集団ストーカーの手口)

・・・というような感じで、啓蒙活動を行ってみましたが、

後日、集団スト被害のポスティング仲間に、この時のイベントチラシのコピーを配布して周知してくれたそうです。

こうやって草の根の啓蒙活動が、少しでも実を結んでいけば良いですね!


・・・水間 政憲先生の新刊にサイン頂いたり、倉山 満先生の書籍を半額で購入出来たりと、ホクホクな一日でした。



















翌日、11月26日(日)は、恒例の靖国神社清掃奉仕活動に参加。
少し前に、葛飾区議選で見事当選を果たした、代表の鈴木信行氏をお祝いしました!

「NHKから国民を守る党」の立花 孝志氏も、同じ葛飾区から当選!\(^o^)/



日本第一党も、「地方から政治を変える」を目標に掲げています。
保守政治家を目指す方は、どんどん鈴木 信行氏に続け~‼


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数ヶ月ぶりの更新です。
遅ればせながら、11月12日(日)のイベントレポートを。

靖国神社崇敬奉賛会主催 第19回公開シンポジウム
「生きるということ ~私の会った日本兵は立派だった~」

基調講演 : 鈴木 史朗 (元TBSアナウンサー /さんまのからくりTV)
司会進行 : 髙橋 史朗 (明星大学特別教授 / フーバー研究所客員研究員)

登壇された鈴木氏は、先の戦争時に中国に居住していたこと、当時の中国兵は略奪など傍若無人な振る舞いで自国民から疎まれていたこと。
逆に日本兵は現地の治安維持、現地人への医療も行い歓迎されていたと語られ、実際の様子として1938年に制作された「南京・戦線後方記録映画」の一部映像を上映しながら南京大虐殺の矛盾点を説明。
幼少の頃、過ごした南京で、現地の婦人に、福耳を重宝がられ可愛がられたなど、現地の人との和やかな交流の思い出を語られました。

その他に、「ご長寿早押しクイズ」での珍回答の話や、みたままつりでの歌謡奉納での体験や、奉納時に披露した「あゝ草枕 幾度ぞ」を熱唱されました。

第2部の質疑応答では、

工作活動の基本はメディアを押さえること。
「TBSニュースキャスター時代には、自分の所にもハニトラがやってきた。」
「TBSの社会部には、全学連の連中が幅を利かせていた。」
「現役のTBSアナウンサーの一人は、休暇の度に北朝鮮に帰郷している。」

・・・なんていう、業界の裏話も聴けちゃいました。

会場で上映された「南京・後方戦線記録映画」は、Youtubeでも視聴できます。
南京大虐殺を信じてる人は、一度、短縮版だけでもご視聴してください。

戦線後方記録映画「南京」1938年(短縮版)


【KSM】南京 戦線後方記録映画1938年 製作-松崎啓次 著作権消滅


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